★従兄の奥さんとキッチンSEX

 平日に突然、従兄の家に行った。勿論、目的は奥さんとSEXするためです。郊外のマンションのインターホンを押すと奥さんが出た。奥さんは慌てて玄関のドアを空け、どうしたの?と私に尋ねた。私は一人と尋ねると、うなずいた。ドアを閉めると私は玄関でいきなり抱きつき、キスをした。彼女は驚いたが、私の行為を受け入れた。

 長いディープキスだった。私は彼女のスカートをめくりパンティーの中に指を入れた。もう、かなり濡れていた。玄関でパンティーを取り、ドアに手をつかせ後から挿入した。彼女は何が何だか分からない様子であったが、少し声を上げた。勿論、なか出しですぐに終わった。彼女は悪い人ねと言い、私のものをタオルで拭ってくれた。



 次はダイニングのテーブルに座らせ、前から挿入した。つく度に、私の首に廻していた腕に力が入り、大声を上げた。挿入したまま、和室に入り彼女のブラウスとブラジャーを剥ぎ取った。畳の上でゆっくりとピストンを始めると大きく乱れ、喘いだ。その顔が52歳とは思えないくらい可愛い。彼女の口の中で果てた。


 少しの間、私達は全裸で畳の上に寝転んでいた。彼女は私のものを口に含み、そして上になって自ら私のものを挿入した。腰を激しく揺すり、長い髪が乱れた。私はその行為に興奮し、起き上がると彼女を抱き締め、そのまま中に果てた。二人全裸のまま、彼女の入れたコーヒーを飲んだ。彼女がコーヒーを入れている間、キッチンで後から挿入していた。

 ベランダに出て、私は手すりにもたれ、彼女にくわえさせ、永い時間フェラをさせた。部屋に入りソファーで正上位で挿入し、また中出しをした。こんな明るい場所でのSEXもいいものだ。バスルームで彼女に丁寧に体をあらってもらい、また口で果てた。これ以上は出来なかったので、指で彼女をずっと責めまくっていた。


 もう、彼女もぐったりで当分SEXはしたくないと言っていた。帰り、玄関でキスをしてバストをもんでいると、インターホンがなり、ドキッとしたが宅配便だった。彼女はもう私以外の男とはSEXしないと約束した。本当にこの日は疲れました。


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