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★叔父が直ぐに済むからと・・

 年明けから風邪を引いてしまいました。お正月早々、近所でお葬式ができて朝からお手伝いに行きました。風が冷たくて、とても寒い日でした。数日前から熱が出て、寝込んでしまいました。義姉のミズエさんが心配して来てくれました。私の好きな乾燥芋を持って来てくれたのでストーブで温めて食べました。

 風邪薬が効いたらしく、午後から炬燵でウトウトしてました。人の気配で目を覚ますと、目の前に幹雄が立っております。あわてて体を起こしました。
「いいよ、そのままで。風邪引いたんだと・・」
「えっ、ええ・・」
「そうか、だいぶ鼻声だな」と、炬燵に入ってきました。
心配して来てくれたとは思えません。いやらしい目で胸のあたりを舐めるように見ます。そんな視線に寒気を感じ、逃げるように立ち上がりました。しかし「どごさ、行ぐんだ」と強引に引っ張られ、後ろから羽交い絞めに抱え込まれました。

  私はいやいや首をふり「今日は勘弁してください・・そろそろ子供が・・」と哀願しました。しかし「じっとしとれ!すぐに済むから・・」と容赦なく胸を裸けられました。そして幹雄の冷たい手が乳房をまさぐります。(ハアハア)と、吐く息が荒くまるでケモノのようです。唾液でベトベトになるほど舐められました。

 しかしこんな乱暴な愛撫にも体が勝手に反応してしまい、知らず知らず幹雄の背中を抱いていました。幹雄は炬燵の中にもぐり込んで下着を引き下げました。そして股間に顔を埋めようとします。「汚いからやめて」と、手でおさえました。夕べも、その前の日もお風呂に入っていません。蒸れて匂うんじゃないかと気になって股間を手で隠しました。しかしその手を払われ、太ももを強引に開かれました。


 何も考えられなくなって、されるがまま身をゆだねました。舌と指で責められ、しだいに体がふるえてきて、(うっ・うっ・うっ)と喉を鳴らしました。布団を噛んで必死で声を押し殺しました。でも体が・・どうにもなりません。腰をゆすって幹雄を求めてしまいます。そんな私をもて遊ぶかのように、顔をのぞき込みながら焦らします。

 私はせつなくて(早く!・・)と幹雄に目で訴えました。このままでは指だけでいってしまいそうです。こらえきれず、幹雄の下半身に手をのばそうとしました。と、その時です。庭で犬の吠える声が聞こえました。はっとして動きが止まりました。(ガラガラガラ)と玄関のあく音が聞こえました。幹雄はとっさに私の体から離れました。私は心臓が凍りつくほど身の縮む思いでした。

「ただいまあ。あっ、叔父ちゃん来てたの」子供が学校から戻ってきたのです。「おかえり」と、幹雄は何食わぬ顔で迎えました。私は胸元をおさえ、炬燵の中で下着をはきました。幹雄は舌打ちしながら「また出直して来る」と言って、私のことを睨むように帰って行きました。私はしばらく抜け殻のようにぼーっとしてました。


 子供といっしょに炬燵で乾燥芋を食べました。「お母さん、鼻水が出てるよ・・」と、ティッシュで拭いてくれました。子供の笑顔に何故か涙が止まらなくなりました。

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[ 2014年10月30日 23:32 ] 近親相姦の体験談 | TB(0) | CM(0)
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