堕ちる人妻・・その5/7

尻アナ舐め

 携帯電話を何回かけたでしょう。剛さんに教えてもらった携帯は常に話し中か、電波が届かないところにいるか、切ってありますというメッセージばかりです。でも、毎日のように電話していて、やっと五日目ぐらいにつながりました。私の声は多分うわずっていたのでしょう。

【人妻NET】夫に不満な人妻達が貴方の愛を求めてる!

 「なんだレーコか、あんまり連絡がないんでオレのことは何とも思ってないのかと思ってたぜ」、先日初めて会って抱かれて、そしてこの電話がそれ以後初めてでした。なのに、まるで昔からの恋人切ような調子でいうのです。

 「会いたいの、今すぐにでも会いたいの」私も、切なげな甘えた声を出していたのでした。そうさせる、何かがありました。「あー、オレだって会いたいけどさ、今さ、ホテル代もないんだ、だから今度な」「いやっ、待って、ホテル代、私、出しますから、ねえ、会って……」

 私は、すでに先日の剛の姦り方にすっかり参っていて、体の渇きは声を聞いたとたん、倍加していました。「それじゃ、オレの男がさ……あ、そのかわり、たっぶりサービスして、腰が抜けて動けなくなるまで犯ってやるか」
 「あーん、そ、そうしてェ」剛のその電話の声で、あまりに激しい言い方に、下半身はすっかり濡れていました。

 「ほおう、きょうはまたずいぶんとゴキゲンな格好してるじゃン」

 ラブホで待ち合わせと言われ、私は目立たない地味な洋服を着ていきました。「気取るんじゃねえよ、姦りたいだけのサカリ女のくせにさ」いきなり態度が変って、剛は引きちぎるように私の洋服を脱がせ、素裸にしました。「あ、あッ、ら、乱暴、しないで」私はある種の脅えを覚えました。「なに~ 乱暴~ どこが、何を寝言を言ってるんだよ。ホレ、早くしゃぶりつけよ、この間みたいに下手クソだと罰を当たえるからな」

 自分も洋服をかなぐり捨てると、私の目の前に、たくましくそそり勃ったペニスを突き出しました。私はひざまずいたまま、その、待ちに待ったペニスを一気に口に咥え込んでいました。ムッ、としたスエた匂いがしましたが、それさえも、その時の私には快美でした。

「もっと舌をちゃんと使って、ウラ筋をシゴくように舐めあげて、そこ、亀頭の裏のクビレを集中的に舐めて……フクロも口に含んでやさしく舌で撫でるんだよ」

 次々と要求されることに、とまどいながらもけん命に従っていました。でも、きつく言われながら、私の下半身はおつゆが垂れるほどあふれてきていました。と、ふいに剛の足が私のワレメに倒れてきたのです。

 「いやらしい女だな……もうこんなにびっしょりにいやがって……スケベな年増だ、オレが相手してやるの、ありがたく思えよな」私は、その通りと思いを首をたてにフンフンと振っていました。

 「よし、もういいよ、オレのはいいけれど、あンた、もっと色っぽくさ、何でも受け入られるようにならなきゃな」

言っている意味が分かりませんでした。「オレのケツの穴、舐めろよ、じゃぶりつくようにしろ」

 剛は言って四つん這いになって、目の前にお尻を突き出してきました。私は、中半ば、嬉々として彼のお尻を
二つに割って顔をかぶせていきました。さっきのフェラの時より、もっとすごい匂いがするのです。それはまさしく、大便のあとの匂いです。「何をしてる、いやなのか舐めるのが」剛の光った声がして、私は反射的に舌
を出していました。

 「吸いつけ、もっとがばっと顔を突っ込んで吸いつけ」言われた通りにしたのですが、それはすごい味がしました。苦いというか、なんとも言えない味です。「どうだ、オレのクソの味は~ 馴れてもらわなきゃな、この先、どんなクソと合うかもしれないからな」それがどういう意味なのか、家の中にとじこもっていた私には、トンと分からなかったのです。

 フェラチオと同じで、さんざん舐めさせてきれいにさせられました。

 「どれ、あンたの反応は~」ワレメに指を入れ、ぐっしよりしているのを確かめると、さらなることをさせられました。「こんなに濡れているんだから、早くいい気持になりたいだろう」「ええ……」「ふン、可愛いもんだな、この椅子に腰かけて……」

 応接セットの椅子に腰かけると、自分のカバンから細引きを取りだし、何の抵抗もできないうちに、身動きできないように、手足をそれぞれ縛られてしまいました。「い、いやっ、怖いっ、な、なに、なにをするの、許してっ、だめ、こ、こわ、いわ」

 「なんも怖いことなんかしないよ、これでさ、レーコのオ×ンコ、丸見えだろ、ここに、ちょいと異物を入れてみるだけさ……パイプを知らないっていうから、教えてやろうと思ってね、極太の三方責めって最高のものだぜ、今まで何人もの

 女が泣いた代物だ」そうして、私には初めての刺激というせいもあり、かなり強烈でした。お尻が半分、椅子から落ちた状態で縛られているので、身動きできないはずなのに、今にも滑りおちそうな気分でした。

 「はあああ……いやあ~、こ、こ、こわい~、いやっ、いやっ、ひっ、ひっ、ひっ……ああ、あは、あは、ひ一っ、う、う~、く、くる、しい……ああん、か、か、感じる、感じすぎる、ど、どうにか、して、どうにか、してよ、オ×ンコ、こわれる、こわれる、オ×ンコが、オ×ンコが……」

 私は、途中から何を言っているのか、自分でもわけがわかちなくなっていました。アナルも、クリトリスも、そして秘孔も、いっぺんに刺激を受けることが、こんなにも快く、また責め苦になり、それでいて、愉悦を通りこした悦美感。私は、半狂乱になっていました。そして、最終的には失神していました。

 「レーコ、あンた、すごい反応したね、これって最高だぜ、高く売れるよ、少し年くつてる分、初心ってことで、売り込めるよ」 ぽんやりした頭で、剛が何を言っているのか、理解できないままに、まだ全身に残る快感の余韻に浸っていました。

 「よし、徐々にしような、きょうはここでやめとこう」
 「え!?‥だって、あなた、してくれないの」
 「スケベ! それはあとでだよ、それよりフロに入れよ、な」

 かかえられるようにバスルームに行きました。そこでまた、信じられないことを言われたんです。

 「レーコ、ここで小便してみろよ、ワレメを丸出しにしてさ」
 バスタブの端に、人一人乗れる場所があって、そこに乗って、オシツコをしろというのです。

 「い、いや、そ、そんな、恥ずかしい姿、見せたくない」
 「別にオレだってさ、あンたの放尿シーンなんかみたくないさ、でも、何を要求されてもいいようにいておいてやろうと思って言ってるんだよ」

 ここでもまた、理解しかねるような言葉がでてきました。そして、結局は、私は剛の言いなりになってオシツコをしていました。すると、オシツコをしたばかりで、拭いていないワレメに、キスをしてくれたんです。剛の唇が、拭きとったのです。

 「剛! あなたっ」
 さすがに感激してしまいました。

 「ところでさ、2、3万、貸してくれないかな、オレ、ここんとこ、いろいろあってさ、金、ねえんだ」
 そんなことされたあとですもの、こちらはもう感激しているから、ホテル代払って、交通費残して、あとは全部、といっても5万足らずでしたが、貸してしまいました。

その6/7へ続く


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