★したかったレズプレイを体験しました

 こんにちは。いつもは見ているだけなんですが、思い切って投稿します。私はバイセクシャルで、彼氏はいるんですが女の子ともエッチがしたいというとってもわがままちゃんです。先日、バイセクシャル専用掲示板に書き込みをして、名古屋の23歳の女の子と会うことになりました。

 彼女はちょっと生意気そうな、イメージで言うとシャムネコのようにつん、とした感じがしました。身体は細く、胸だけ小ぶりでつんとしてます。好みのタイプだったので、会った瞬間から早くも裸でからまりあうところを想像しました。彼女も私のことを気に入ってくれて、彼女の部屋でエッチすることになりました。



 まず彼女が私の胸をもんできました。彼女は自分の胸が小さいと言って、私のFカップのおっぱいに吸い付いてきました。乳首をつまみながら吸い上げ、顔をうずめてきました。すごくかわいくて私も彼女のかわいい胸をもんだりしました。

 彼女はタチ(女の子同士で攻める方を言う)でした。彼女はたまらなくなったように、私の下着を脱がせ、足を広げました。女の子におまんこを見られている快感に、それだけでわたしのおまんこから汁がほとばしっているのを感じました。彼女はためらいも無く、おまんこを舐め始めました。かわいい舌でちろちろ。


 細い指でクリトリスの皮をむくようにして、私のクリトリスを吸うように、または軽くかむように、ぺろぺろ、くりくりと舐め上げます。「あぁぁ~!気持ちいい・・!」私は叫んでしまいました。彼女は「痛くしないからね」といって、指を入れてきました。1本、2本。おまんこのぷりぷりお肉をかわいい指でいたぶられながら、彼女はお尻の穴まで舐め始めました。

 すごくきもちよくなって、私は四つん這いになりました。彼女は後ろから私の足をがばっと広げて、おまんこに指をつきたてながら、お尻の穴を舐めつづけます。私はクリトリスを自分でつまみながら、「あぁぁ!イクゥゥ!」と叫んで果てました。彼女はすごく満足そうでした。でも私は自分だけイカされたので、なんとなくつまらなくなり、彼女に頼んでみました。


「ねぇ、おまんこ、見たいな・・」「いいよ・・」彼女は普段は自分がするだけで満足なんだけど、と言いながらおまんこを開いて見せてくれました。初めて見る、他の女の子のおまんこは貝のようで毛がふわふわと立ち上がり、割れ目からはとろりとした蜜が流れそうになっていました。彼女ははずかしがっていました。

 攻めが好みの彼女は見られるということになれておらず、私がやさしくびらびらをひらくと、割れ目から蜜がとろり、と流れ出ました。彼女がしてくれたように、私もクリトリスを剥き、チュッチュッと吸い出しながらおまんこに指を突き立てました。彼女はたまらなくなったようで、身体が震えていました。

 彼女はゆっくりと起き上がると、私を迎えあわせにして座らせました。彼女の濡れ濡れのおまんことわたしのおまんこをぬちょり、ぬちょりとこすり合わせました。今まで舐められたことはありましたが、女の子のおまんこをすり合わせるのははじめての体験でした。ぬっとりとした粘膜の感覚で私はイキそうになりました。彼女は少しクリトリスを離して、私がイクまでおまんこのぬるぬる感を味あわせながら、クリトリスをつまんでイカせてくれました。


 もうすでに数回イッテしまった私は、女同士でもやっぱりなにか入れて欲しくて、私が持参したバイブを入れて欲しいとおねだりしました。彼女は喜んでバイブをおまんこに挿入しました。ぬるり、ぬるりとぬめりこみ、その感触を楽しむまでも無くクリバイブをあてがいスイッチを入れました。クリトリスに直接当たる快感とにせものながら太いちんぽの感触に、身体の中からふわりとした感覚がわいてきました。

 彼女はイク瞬間にキスをしてきました。小さな舌がくちびるをなぞり、私はそのままイッテしまいました。はぁ、はぁと息を荒くしていると、彼女は「私の番ね」と言って、私のほうにお尻を向けおまんこを自分の手でぱっくりと開けて、バイブを入れるように言いました。私のお汁でぬるぬるのバイブは彼女のぬれぼそったおまんこにつるん、と入っていきました。

 彼女はタチです。本当はするのが好き、らしいんですが、たまにはちんぽを入れるのも好きと言って、私の乱れている姿を見て興奮したのか入れる気になったらしいのです。あまり攻められるということがない彼女のおまんこにバイブを突き立てる・・クリバイブを思いっきり当たるようにクリトリスの皮を優しくむいてあげました。


「あぁ!あぁ!あぁ!」彼女は狂ったようにバイブが突き刺さったまま、腰を振りはじめました。ぬっちょ、ぬっちょという音が部屋に響いて、彼女はよだれをたらしそうに乱れています。彼女を仰向けにしておまんこを広げるとバイブを最大のパワーにして、一番感じる、という首筋とわきの下をぺろり、ぺろりとなめました。

「あぁぁ! イクゥゥ!!」と言って、彼女は少しおしっこをもらしてしまいました。二人ともすごく満足して、また会う約束をして別れました。



↓他のHな体験談を見る



コメント 0件

コメントはまだありません

コメントをどうぞ