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★未亡人の悩みはある男性とのエロ事

女性のHな告白や体験・男性のHな告白や体験を集めて掲載しています。エロな告白や体験談も掲載!
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2014/08/24(日)
 私は20歳の娘がいる48歳の未亡人です。20年前に夫婦で洋菓子屋を開業。途中で男の子(K君)を住込み職人として雇いましたがその彼も今では25歳。立派なパテシエになり頼もしい限りでした。順風満帆だと思っていた矢先の今年3月に夫が他界してしまいました。お恥ずかしい話ですが、夜夫婦の営みの最中にクモ膜下出血で急死してしまいました。

 突然の出来事に取り乱してしまい大声で叫びました。その声に驚いたK君が部屋に飛び込んできたので、夫婦とも全裸のみっともない姿を見られてしまいました。K君が咄嗟に『パジャマを着な!風呂場で倒れたことにする・・』と救急車と警察に連絡し学生寮から駆けつけた娘も立ち会い、
* 現場検証の結果病死扱いで処理してくれ、葬儀もK君のてきぱきとした見事な差配で滞りなく、無事済ませることが出来ました。親戚一同で店の存続について話し合った結果、パテシエになっていたK君に託すしかないということになりK君も『親方への恩返しですから』と快く了承してくれたのでとりあえず安心しました。

 葬儀の後も身体を休める暇も無く、私と娘とK君の3人で取引先への挨拶回り。行く先々で『頼もしい相棒がいてよかったね』と言われ何となく照れくさくもあり誇らしくもありました。


 居間にあった位牌と遺影も私の部屋に移し娘も大学の寮に戻り、私とK君の二人だけの生活が始まりましたが、しばしばK君に『あなた・・』と呼びかけてしまうとにんまり笑って『なんだい・・慶子』と答えて私の心を和ませてくれたり毎日私の部屋に来て位牌に手を合わせ線香をあげてくれました。

 四十九日の法要が終わり、身内も引き上げて夜8時頃にワインを携えて部屋にきたK君に『3人で呑もう・・』と言われ遺影の前で意味も無く乾杯。K君から修行時代に親方に叱れた思い出や、私に慰められて頑張れたという話を聞かされ主人の遺影を眺めながら安らいだ時間を過ごしました。

Kに勧められるまま何杯もお代わりし、元々アルコールに弱い私は日々の疲れも手伝って気付いた時には酩酊状態・・

 そのままダウンしてしまったようでした。どのくらい時間が経ったのか定かではありませんが主人の『慶子・・久しぶりにエッチしよう』という声にお葬式・・終わったのに・・??となんか妙な感じでしたが夢心地で主人との行為を楽しみました。そして気付いた時には全裸でKに腕枕をされていました。

 びっくりして起き上がろうとしましたが頭が、朦朧として身体も鉛のように重くどうしていいのかもわからずにいるとKが私の耳元で『奥さんの下半身の面倒を見るのも親方への恩返しだから・・』と言って股間に伸びる手を拒むことは出来ませんでした。


 目を閉じているしかなかった私に『さっきはそんなに震えてなかったのに・・』の言葉で「意識がないうちに・・どんなことされたの?私はどうなってたの?」頭の中は真っ白。意識が回復するにつれて彼の指の動き敏感に反応する自分の身体が恨めしいと思っているうちにインサート!彼に貫かれ女の喜びがむくむくと目を醒ましひたすら彼を受け入れていました。

 その時一瞬『Kさんと結婚してお店やろうかな・・』と言った娘の言葉が頭をよぎり葬儀を差配するKの姿を見て「頼もしいわね・それもいいかも・・」と答えた記憶が蘇り「大変なことになってしまった」と思っているうち『さっきみたいに中に出していいよね』という言葉に妊娠の文字が浮かびましたが思わず『はい』と答えてしまいました。

『ありがとう・・』というKの言葉に複雑な気持ちでした。徐々に頂点に近づいていく私の気配を察知したように『親方にお別れしな!』と言われ『あなたごめんなさい・・私もうだめ・・』と呟きながら我慢出来ずに逝ってしまいました。

心の中で「こんなことしてはいけない!」と拒否する私と「誰にも気付かれなければ・・」とそそのかすもう一人の私の戦いが続きましたがそれとは関係なく25歳の回復力はすさまじく、私は明け方近くまで何度も貫かれて頂点まで連れまでいかれてしまいました。


 次の日からKの誘いに勝てず夜な夜な関係を続けています。そして2週間ほど前の定休日のことです。Kが朝早くから出かけていったので梅雨の晴れ間に空き部屋状態になっている娘の部屋に風を入れようと窓を開けに行きました。窓を開けベッドの布団をはがすと手帳があったので何気なくパラパラめくると

 赤丸の付いた日があったので生理のマークだろうと思っていると小さくKとかFとかSと書いてあったので最初のページから1ページずつめくりっていくとインサート!とかフェラ・・それ以外にもSEXを連想させる単語もあったのでまさか娘がKと?と雷に打たれたような衝撃でした。

 見てはいけないものを見てしまったという自責の念にかられ、震える手で手帳を元の位置に置き布団を戻して窓を閉め逃げるように部屋から出ましたが、頭の中は娘とKのことでいっぱいでした。今日はきっとKは娘と逢っているに違いない・・と思いながらもどちらの携帯も呼べずひたすらKの帰りを待ちわびました。

 夜7時頃にどこで買ったのか、数個のスイーツを土産に帰ってきたKに『味見してみようよ』と言われて食べていると『全部うちの店の方が勝ってる・・』と呟きいつもどおりに食事を済ませて仕事場に向かい明日の準備をし始めました。『俺のは・・』と言わず『うちの店の・・』と言った彼の言葉でKを信じていようと思いました。


 11時を過ぎた頃シャワーを終えたKに『慶子さん・・』と声をかけられベッドに向かいました。夫を亡くし渡りに船とばかりにKと交わる女ですから、理不尽だと非難されることは覚悟していますが、私も独身だしKも独身ですから不倫ではありません。

店も大事、娘も大事、Kも大事・・娘の相手がKだったら?Kでなければ? どちらにしても私はいつまでKと・・年甲斐も無くこれからどうしていけばいいのか悩んでいます。


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