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2014/08/19(火)
 私は32歳で訪問販売の仕事をしています。仕事は当然、営業マンですから、毎日各家庭を飛び込んでまわっています。そんなある日、いつもよりなかなか話をしてもらえる家庭が少なく、調子が悪いな、と思っていた時、ちょうど80軒目くらいでしょうか、一軒家のお金持ちそうな家の奥さんが中へ入れてくれた。

 年は40歳くらいですが、まだ30代前半くらいにしか見えず、とりあえずラッキーと思って、ずうずうしく上がり込みました。いろいろ聞くと、ご主人は会社社長で、小さい会社ながら経営しているそうで、私は絶対に売るまで帰らないと決め、リビングで待っていました。奥さんはコーヒーを持ってきてくれて、本題の訪問販売の商品の説明をし始めました。
* マニュアルどおりに説明すればいいことで、誰でもできるのですが、訪問販売は家に上がり込むことが一番難しい。でも今回はすんなり入っていけたので、チャンスは逃すわけにはいきません。そして話も徐々に私の事にまでおよび、奥さんは興味深く、聞き始め、まずまずの調子である。

 しかし最初から気になっていたことは、奥さんは非常に薄着で、ブラウスからブラははっきり見え、胸もなかなかの大きさである。だから私は説明をしている時も、奥さんの方を向いて話すのですが、どうしても胸に目がいってしまう。そして、なかなかの美人でもあるので、ムラムラしないわけがない。

 私が訪問販売を辞められないのは、家という密室の中で、ほとんどは奥様と2人きりで話をすることが多いので、男だとどうしても、いやらしいことばかり考えてしまう。AVの見すぎだろうが、現実に私も2回ほど誘われてエッチしたことはある。だからこの仕事はノルマがきつくても辞められない。


 でもほんと、この奥さんは美人で、髪から鼻、唇、そして胸、どれを見ても、私を興奮させるものでした。するとやはり勃起してくるもので、それを隠すのにジャケットのボタンを留めたりしていました。でも、奥さんと話をすればするほど、奥さんの笑顔が私の下半身を刺激します。とりあえずトイレを借り沈めにいったほどでした。

 すると奥さんは紅茶を入れると言って台所に行ってしまった。私はソファに座って待っているだけではなく、リビングを物色し 始めました。すると、ソファの下から紙袋が出てきました。袋を握ると、どうもペニスのような形をしています。そっと中を覗くと、えっ!そうです。バイブレーターが出てきたのです。どう考えてもこの家では奥さん以外に使っている人はいません。

 子供さんも男の子が1人だそうで、それもご主人の連れ子で大学生で東京にいるとか言ってたので、明らかにそうです。また奥さんが戻ってくる音がしたので、すぐにソファの下に戻し、平静を装っていましたが、私の心の中は、もう奥さんとのセックスを妄想していました。

「お紅茶入りましたよ」
「あ、すみません」
「それで商品はおいくらなの」
「17万ちょっとです」

 でも私はもうどうでもよくなっていた。ただ、奥さんがほしくてたまらなかった。でもバイブのことを聞くと、どんな顔をするかとかいろいろと考えたが、直接聞くことにした。奥さんはその時までは非常に上品でした。しかし・・。

「奥様、ちょっと伺いたいことがありまして・・」
「はい、どうぞ」
「実はですね、見つけちゃったんですよ」
「何をですか?」
「これなんですけどね」

 たぶんその時の私は悪徳訪問販売員の顔をしていたと思います。そしてソファの下の袋を取り出してテーブルの上に置いた。

「あっ、そ、それは・・」
「これ何か教えてほしいんですけど・・」
「で、ですから、こ、これは・・」
「奥さん、これ使ってるんでしょ?」
「・・・」

 私は奥さんの前に立ち、一気に奥さんをソファに押し倒しました。 「いやっ、なにするんですか、警察呼びますよ」
「いいんですか、警察呼ぶとバイブのことも話しますよ」
「そ、それは・・」
「旦那さんはなんて言うでしょうね」
すると奥さんは黙り込んでしまいました。
「さあ、今から何をしてもらいましょうか」
奥さんはちょっと抵抗しながら、
「商品は買うから勘弁して」
「こんな使えないもの買わなくていいですよ」
「今日は私が奥さんを買いますから」

 奥さんはおびえながら、でも諦めたのか、体の力を抜き、
「わかったわ、何でもするからバイブのことだけは言わないで」
「奥さん、ご理解いただけましたね、私もうれしいですよ」
私は奥さんを掴んでいた手を離し、すっと立ち上がり、
「さあ、わかりますね、何をしたらいいか」
「何をすればいいの」
「まずはコレを使ってオナニーショーといきましょうか」
「え、で、でも・・恥ずかしい」
「奥さん、旦那さんや警察に知られるほうがもっと恥ずかしいですよ」
「わかったわ」

 すると奥さんはバイブを握り、スカートをめくり上げ、パンティーの上からバイブをおまんこあたりに押し付け、スイッチを入れた。「あ~っ、あ~ん、ああああ~ん」私はデジカメを取り出し、写真を撮り始めた。奥さんをデジカメで写真を撮り始めると、奥さんも徐々に感じてきたのか、足の開き具合が大きくなっている。

 一瞬の奥さんの感じている顔を取り逃さないように、デジカメに集中していた。そしてある程度撮り終わると、私はジャケットを脱ぎ、ネクタイを外し、奥さんに近づき、バイブを握ると「奥さん、そんなに気持ちいいの」「あっ、そ、そうよ、あ~ん、だめよ~、そんあことしちゃ」バイブをおまんこの周辺部にもあてがうと、奥さんはさらに大きな声をあげ始めた。

「あ~ん、そこもいいわ~、あん、あん、だめ~」
「ここもいいのかい、奥さん敏感だね」
奥さんは自分で胸を揉み始めると、
奥さん、それは私がやってあげるよ」
奥さんのブラウスのボタンを外すと、たわわな乳房を
支えている大きめのブラが見えてきた。
あっ、いや~ん、あ~ん」
「奥さん溜まってるんだろ、いつもこれでしてるんだろ」

奥さんはだいぶ我慢できないような顔をしてきた。
「もうほしいかい」
「あ~ん、もうだめ~、は、はやく~して~」
「そうあせらないで、今からじっくりいじめてやるから」
奥さんのブラを取ると、少し乳輪の大きな乳房が飛び出し、
私が乳首に吸い付いてみると、
「あーっ、ひさしぶりだわ~、あーっ、気持ちいい~っ」

「奥さん体全部感じるんだな」
「あ~ん、だめよ~、そんなこといっちゃ~っ」
「奥さんかわいいな~、もっといじめたくなったよ」
「あ~ん、いや~ん、あ~ん」
「止めてほしいのか」
「だ、だめよ、もっと、もっとして~」
「どこをどうしてほしいんだ」
「お、おまんこを舐めて~」

 私は奥さんのスカートを取り、パンティーを脱がすと、あそこの毛はまったく処理してないのか、それとも処理をする必要もないのか、意外に毛深く、陰毛をかきわけてバイブを突っ込まなければならなかった。

「奥さん毛深いね、いやらしいよ」
「あ~ん、も、もうそんなこと言わないで~」
私はもう一度バイブを握り締め、クリトリスに小さい部分が
そしてバイブの大きい部分をおまんこにゆっくりと入れてみた。
「あーっ、す、すごい~、あ~っ、だめ~」
「奥さんさっきからだめって言ってるけど、いやなのか」
「ち、ちがうの、き、気持ちいいの~」

1度バイブを抜き、
「奥さん人にお願いするときってどうなふうにするのかな」
「も、もう、そんなことばっかり~」
「ぜんぜん聞こえないな、小学生でもわかるんじゃないの」
「お、おねがい、し、します」
「どうしてほしいか言わないとわからないよ」
「そ、それを、おまんこにぃぃ~、あ~ん」
「まだ入れてないよ、さきっちょだけだよ」
「あ~ん、もっと、もっとおくまで~」

 私はバイブを止めた。そしてズボンを脱ぎすて、勃起したペニスを奥さんの顔の前に突き出した。
「これがほしかったんだろ」
「ああ、大きいぃ~、これよ」
「さあ、きれいにしてもらおうか」

 すると奥さんはペニスをくわえ、チュパチュパとフェラチオを始めた。私はもう奥さんを完全に支配した。そんな気分に襲われた。奥さんの髪をつかみ、「もっと舌をつかうだよ、そうだ、もっと」奥さんは唾液をいっぱい出し、手をいっぱい濡らして、口と手でペニスを一生懸命にしごいている。


 そして奥さんの顔の動きと手のストロークがしだいに早くなっていった。「あ~、気持ちいいよ、そう、そうだ、もっと早く」
奥さんは袋の部分ももう片方の手で触りながら、ジュパジュパと勢いをました。「いくっ、出る~っ」私は一気に奥さんの口の中へ発射した。奥さんはペニスから口を外すと、口中が精液でいっぱいになり、全部飲み干した。

 私も妻とはあまりエッチがないので、すっきりした。でもこれで終わるのは非常にもったいない。それにこの奥さんはいじめがいがある。脅せばどんなことでもしてくれそうだ。私は奥さんの方を見てニヤッとした。そして、「やっと今からがパーティーの始まりだよ」奥さんは精液を飲み干してきょとんとしていたが、まだ快楽から解放されていない状態で、目もトロンとしている。

「奥さん2階に行こうか」
「な、なにするの?」
「気持ちいいことに決まってるだろ」
「服は着なくていいよ、裸で行動すること」

 奥さんが階段を上がり始めると、私は後ろからバイブを持って、ついていくと、奥さんのお尻の大きさときれいな形のよさに、 また勃起してしまった。そして2階の寝室へ入った。

「ずいぶんきれいな部屋ですね、ここで旦那さんと・・」
「ええ、そうよ、でももう2ヶ月くらい何もないわ」
「その間どうしてんの、まさか訪販の営業としてるとか」
「そ、そんなことしてないわ」
「じゃあ、このバイブがお友達ってわけ」
「・・・」
「奥さん紐をないかな?」

 適当な紐を持ってこさせると、奥さんにベットに大の字に寝るように命令した。そして手と足を紐で、ベットの足に結び、そして固定し、奥さんのきれいな体を少しの間眺めた。

「奥さんきれいな体してんな」
「な、何をするの」
「いじめてやろうと思って」
「いや、なにするの」
「まあ、だまっていなさい」
私はためしに持っていたバイブをおまんこに突っ込んだ。


「あーっ、あ~っ、ああああ~っ」
「気持ちいいのか、もっと声を出してもいいんだぜ」
「ああああーっ、だめよ~っ、いいっ、いいっ、ううううんん~ん」
私は奥さんをこの状態にして、1階にデジカメを取りに行き、
戻ってくると、奥さんはもう痙攣しているようだった。
「奥さんこっちを見て、カメラのほう」
「あああ~っ、ううんんんん~ん、あーっ」

 私は何度もシャッターを押した。
「奥さんその顔いいね~、旦那さんに見せてあげたいよ」
「だめ~、だめよ~、そ、それだけは~」
「奥さんしだいなんだけどな~」
「あああーっ、もう、もうだめ~っ、いく~っ、ああああーっ」
奥さんは近所に聞こえるかのような大きな声を張り上げていた。

 そして紐を全部ほどき、自由にさせると、私に抱きついてきて、「これほしいの、ねえ、抱いて」と言いながら、勃起したペニスをくわえ、またジュルジュルと始めた。そして奥さんをベットに押し倒し、濃厚なキスをして、舌で乳首を吸い、舐め、乳房をこころゆくまで揉み込んだ。

「あああ~ん、そうよ、そうよ~、いい~、いいの~」
そして奥さんの足を大きく開き、ペニスをおまんこに
押し込むように入れると、
「ああああーっ、これ、これよ、ほしかったの~」
「奥さんうれしいかい、俺もうれしいよ」
「ううん~ん、ああ~ん、私もよ~」

 私は腰を回転をかけながら、さらに振り、ピストンをさらに加速させた。
「ああああーっ、いいーっ、よすぎるーっ」
「こ、こしが、う、ういちゃう~っ、だめ~っ」

 そして奥さんを上に乗せ、さらに腰を振らせると、奥さんはもう自分を見失っているのだろう、私の言いことが聞こえてないように、自分で腰を動きを加速させていく。

あ、あたる~、あたってる~、もっとついて~っ」
「ああああ、ああ~ん、いいっ、いくっ、いく~っ」
奥さんはイク瞬間、飛び上がりそうなくらい、体が上に伸びた。

 もう一度正常位で、私は奥さんの中にすべてを出しつくした。お互い横になり、はあーはあー言いながら、しばらくの間、じっと動けないでいた。数分たった時奥さんが、

「あなたすごいわ、また抱いてくれない?」
「今日はだめだよ、仕事に戻るから」
「じゃあ、いつ?」
「明日また来るよ、そのかわりお客さんを連れてくること」
「お客さん?」
「そう、俺は訪問販売委員だぜ、奥さん専属のAV男優じゃないから」
「明日、友達を呼ぶわ」

 その月は、私は会社で月間トップになった。トップ賞は10万円だったが訪販は主婦相手なので、枕営業はかかせない。商品が売れ、俺も気持ちいい、こんな仕事、当分辞められそうにありません。そして主婦は旦那のいないところで、いろいろなことをしている。そして旦那が仕事から帰ってくると、何事もなく笑顔で迎えている。全国の旦那さん、奥さんを信じちゃいけませんよ。

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