.
.
.
.
.

★不良達にレイプされ私の処女を奪われました

女性のHな告白や体験・男性のHな告白や体験を集めて掲載しています。エロな告白や体験談も掲載!
.
.
.
.
.
.
.
.
.
.
2014/08/04(月)
 私の初体験はレイプでした。私の町では毎年8月に大きなお祭が開かれます。午前中から始まって一日中様々な催しがあって、最後は花火大会で終ります。私は部活で吹奏楽をやっていて、毎年お祭で演奏することになっていました。去年のお祭で演奏が終って楽器を片付けに学校に戻った時のことでした。

 うちの学校は山の上にあって、会場からだと徒歩で15分も掛かるので、大きな楽器は役場の人が車で運んでくれることになっています。譜面台とか小さな楽器は片付け終わり、副部長だった私が学校に残って役場の人が来るのを待ちました。それから10分くらいで役場の人が来て、私は全部の楽器が揃ったことを確かめてからお祭の会場へ行こうと裏門へ向かいました。
* 裏門は登下校時以外は鍵が閉められているのですが、門を乗り越えて林の中の細い階段を下りて河原の土手に沿って行けば近道で10分も掛からないで会場に行けます。階段を途中まで下りると、少し広くなった所に何人かの男の子が座って昼間からお酒を飲んでいて、その中のひとりが私に気が付いて振り返りました。

 その人は喫煙や暴力事件で警察に補導されたことのある3年生の有名な不良でした。その他の人もみんな不良仲間で、一年前に卒業して高校も行かずにプラプラと遊んでいる人も2人いて、全員で8人もいました。


 男の子達は一緒にお酒を飲まないとここは通してやらないと言って笑いました。大勢の不良がいる所を通るなんて怖かったし、もちろんお酒なんて飲めないので私は学校に戻って正門から出ようと思って階段を登り始めました。急ぎ足で階段を登って裏門の所まで来ると、後から下の方からバタバタと足音が聞こえてものすごい顔をした男の子達が、追い掛けて来ました。

 急いで門を乗り越えようとしましたけど、焦ってしまい足が引っ掛からなくてなかなか乗り越えられませんでした。なんとか乗り越えられた時には男の子達はすぐ後ろに来ていて、私が苦労して乗り越えた門を軽く乗り越えてしまいました。あっという間に男の子達に取り囲まれて、持っていたバッグを奪われた私は一番隅の方へ連れて行かれました。

 校舎の一番隅の美術室の裏まで連れて行かれると2、3人の男の子が出入口のサッシをガンガンと何度も蹴りました。すると信じられないことに、出入口が開いて私は美術室に引きずり込まれました。美術室に入ると去年卒業した人のひとりにいきなりお腹を殴られました。

 ものすごく痛くて苦しくて息が出来なくてもがき苦しんでいると男の子達に手足を押さえ付けられて、私のバッグに入っていたハンドタオルを口の中に押し込まれました。突然口を塞がれてなんとか出来そうになっていた呼吸がまた苦しくなりました。すると男の子達が私の服を脱がそうとしました。


 でも私は息が苦しい上に手足を押さえられていたので、どうすることも出来ずにあっと言う間に着ている物を全部脱がされて裸にされると机の上で仰向けにされてしまいました。何人かに無理矢理足を広げられて、私のお腹を殴った人がすぐ目の前に迫って怖くて思わず目を閉じました。

 そして、唇の端を引っ張った時のような痛みを感じた瞬間、その人が私の中に入って来ました。その時はとても悲しくて、とてもくやしくて、どうしようもないくらい絶望しました。痛みが少し弱まってくるとグイッグイッと私の中でその人のが暴れているのがはっきりと分かりました。くり返される痛みをじっと我慢しているとその人が終って男の子達がもう平気だろ言って口に入っていたタオルを取ってくれました。


 呼吸が楽になってハアハアと息をしているとすぐに次の人が入って来て、また息が詰まるような感じがしました。次々と男の子達に犯されて、4人目か5人目になると痛みが引いて男の子のが暴れてるのも感じなくなりました。するとセックスなんてただの動物的な行為で、愛する人の腕に抱かれて過ごす幸せな時間だなんて想像していた自分がバカみたいに思えました。

 そう思うとさっきまでの絶望感がウソのように消えて、もうどうでもいいやと言う気持ちになりました。全員が終ると最初の人がもう一発やるから四つんばいになれと言いました。勝手にすればと思って私が言われた通りに床に手をついて四つんばいになるとその人が後から入れて来ました。

 その人が終ると他の人ももう一回ずつしようと言って、壁に寄りかかって立ったまま犯されたり椅子に座った人の上に乗せられて犯されたりしました。そうやって様々なカッコで犯されているうちに私はだんだんと感じてきて、少しだけ気持ち良くなってしまいました。


 最後の人が終った時はもう夕方になっていて、と男の子達は私ひとりを残して花火大会を見に行ってしまいました。男の子達がいなくなった後で散らばった服を拾い集めていたらショーツに土足でふまれた足跡が付いていました。それを見たら急にまた悲しくなってきて、私は大声で泣いてしまいました。

↓他のHな体験談を見る


この記事へのコメント
URL:
Comment:
Pass:   
この記事のトラックバックURL
この記事へのトラックバック
管理人がおすすめする「出会い系サイト」です。異性との出会いは待っていても天から落ちてきません。自分が求める出会い種を検討してサイトに訪問して下さい! 又、登録は無料ですので全て登録して試すのも宜しいかと思います。管理人より良き出会いを願っています。(18禁)
人妻NET
割り切っておつきあい出来る相手を探しています。
参加・ご利用完全無料
PCMAX
サクラがいないサイトをお探しの方必見!会員数500万人突破!!
登録無料・音声ガイダンスでの確認あり
ワクワクメール
手軽に出会いやすい上にサクラゼロ♪

登録無料・音声ガイダンスでの確認あり
セフレゲット
セフレを探している方にお勧めな支援サイトです。
サイト利用料金一切なし
恋ナビ24H
神待ち(家出)の女の子の投稿書込みが多いサイトです。
登録は無料です。

.
.
.
.
.

 | Copyright © Hな告白や体験談ブログ All rights reserved. | 

 / Template by 家族 ペット 自分史 ブログ
.
.
.
.
.