女性器はどのくらい変化するものなの?

SEXの雑学シリーズ(5)

 男性が自分のサイズを気にするのと同様に、女性も自分の女性器のサイズを気にする。特に、出産を経験した女性はゆるくなってしまりがなくなる、という世評があるため、出産後の性生活を心配する人も多いようだ。

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 日本人の女性が処女の時の膣口の直径は、約二・五センチほどのサイズである。指一本入る大きさ、タンポンも楽に入る。その後、日常的にセックスをするようになると、直径は四センチほどに広がる。これは、ちょうど日本人の男性自身の平均サイズにピッタリの大きさである。

 ところが、この膣口が分娩時にはじつに直径九・五センチにまで拡大してしまう。赤ん坊が通るんだから、当たり前といえば当たり前。もちろん、この大きさは一時的なものだが、出産後も元どおりのサイズにもどることはまずない。だいたい直径五・五センチぐらいになってしまうのである。

 このように出産後ゆるくなるのは事実なのだが、、そのサイズには個人差がある。体操などでもある程度はコントロールできるというから、特に心配な方は試してみてはどうだろう。ちなみに、深さのほうの平均は、七・九センチ程度といわれている。



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