入れて待つ御主人と・・生保レディーの告白5

自分ではミニスカートのスーツが似合う美人・・?生保レディー期の頃の肉体契約の告白。

 裕福そうな御主人の息子さん2人の契約で伺いました。契約内容も高額加入の予定で主人に色々説明している時、主人(46歳)の視線は私のミニスカートに・・

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 こんな高額な加入はそうは無いので、御主人の気を引くようにミニスカートをチラチラ、際どい所まで見せる様に体制を変えては説明していました。この契約が取れれば手当が増え生活が楽になると思うと、チラチラにも気合が入りました。

 そこに奥さんが帰って来たので、挨拶しましたが保険は御主人に任せてあるようで、奥さんは奥に消えました。間もなく子供も帰って来たので、落ち着かないと御主人は言い離れの部屋へ移りました。

 離れの部屋は結構立派な部屋で2部屋あり隣は書斎でした。奥さんがジュースを持って来られ、ジュースを置くと退室していきました。それからは奥さんとの夜の営みの話になり

「内の奴とは3年位していない・・」
「君は美人で男がモリモリしてきた」
「一夜共に過ごさせてくれたらサインする」「だめかな~」

 と冗談にも本気にも取れる顔つきで私に言いました。

 私は「契約してくれるなら・・・」と下を向いて言いました。御主人は書類にサイン、捺印は今夜会ってからと言い、約束の時間と場所のメモを頂き自宅に帰りました。

 約束の場所に行くと、御主人はダンデーな装いでベンチに座り待っていました。ステーキ店で食事をして高級なホテル10階の部屋に入りました。夜景が凄く綺麗な部屋で、そんな夜景を見ながらワインを2人で飲み、契約書にサイン、捺印してくれました。

 始めての高額な契約で心の中で「ガッツポーズ」をしました。後は少し我慢して男の言うままにしていれば良いだけです。御主人は私に「全て脱いでくれ」と言うので言われるままに、全てを脱ぎました。

 私が脱いでから御主人は私の裸体を暫く見つめ、もう一度着てくれと言いました。私は???と思いましたが、言われる様に衣類を着ました。御主人は「君のミニスカートが素敵だ・・」「私の前でパンチラをしてくれないか・・」と言うので、片足を少し上げたり、しゃがんだりして体制を変え色っぽく10分程ポーズをとりました。

 御主人は興奮して来たのか、私に飛びかかりスカートをめくり一気に下半身を脱がせ、御主人も下半身を素早く脱ぎ、私のオマンコに男を入れて来ました。私は上半身は着たままです。御主人は挿入したまま暫く腰を動かさなくてジィートしていて、おもむろに腰をゆっくり、ゆっくり動かし始めました。

 そして又、腰を止めて私の上着に手をかけ、片手ずつ上着を脱がし、ブラウスのボタンもユックリとはずし、ブラジャー1枚になり御主人はそのブラジャーを上に捲くり、チュウチュウと乳首を吸って来ました。

 右の乳首、左の乳首と交互に吸われ私のオマンコは、挿入されたペニスをキューキューと締め付けていました。首筋や長い乳首の愛撫が続き、私の体は快感の興奮で汗が噴き出て来ました。でも御主人の腰は停止したままです。

 早く突かれたい、ズボズボして欲しいと私のオマンコは要求しているのに、脇の下や乳首の愛撫は続いています。私はたまらず腰をくねくねして、御主人のピストンを無言で要求しましたが、止まったままです。

 私はたまらず「早く突いてぇー」「我慢できないぃ~」「は・は・早くぅ」と言葉がでました。
「何を我慢できないんだー」「何をして欲しんだー」「言ってごらん」

 私は恥ずかしかったけど「ちんちんを動かしてぇ~」と叫びました。それを聞いた御主人は「そうか・・こうして欲しんだな・・」と奥に一撃された時には、待ちに待った快感で一気に体が痺れ、悲鳴に似た喘ぎ声を上げていました。

 どんどんピストンのピッチが上がり、時には両足を担がれ奥深くに・・私は怒涛の快感で気を失う寸前で「もっとーー」「もっとーー」と喚いていました。今日は安全日である事は御主人には言ってあるので、ピストンが高速になり、やがてドックンドックンと中出しで御主人は果てました。

 後で聞いたのですが、私がエッチな事を言うまでは腰を動かさない、女性の恥ずかしい言葉は色っぽいからな~・・と言っていました。

 世の男性諸君・・・入れて待つ・・一度お試しあれ・・・



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