食品店の店長と・・生保レディーの告白3

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自分ではミニスカートのスーツが似合う美人・・?生保レディー期の頃の肉体契約の告白。

 この店長はパート女性多数に手を出している・・との噂のある妻子持ち32歳。店長には6人ほど紹介して頂いて契約までいって、以前から食事を誘われている。私のOK=SEXと思っている。

 そして今回2人の方を紹介してくれたので、私からお礼に誘い店が終わる夜10時から逢いました。家に帰り・・出かける前に下着は新品。待合わせして下調べした高級すし屋に行き、お座敷に通され店長と世間話をして食事をしました。食事が終る頃

「いままで数名紹介してきたが、何の為に君に紹介したか・・」
「何時かは君を抱けると思ったから・・」
「抱かせてくなかったら他の生命保険会社に変える・・」
「勿論今までの契約を解約して・・」

 私は店長の様子からある程度は予想していたので、店長とのSEXは心の準備はしていました。

「ホテルは嫌~近くの公園か河川敷きでなら・・」あまり長い時間を店長と過ごしたくなかったので、早く終わる場所を私は指定しました。

「それで良いよ、それじゃ行こうか・・」とすし屋を出て、近くの公園に行きました。夜の11時ですので、人影は無く視角になる茂みで丁度3本の樹木がある場所があったので、店長は私を後ろ向きにしてスカートをめくり、ストッキングを脱がせポケットに丸めて入れ、パンティーを脱がせました。

 そのパンティーを店長はクンクンと匂いを嗅ぎまくっていました。

 私は「人が来るといけないので、早く終わらせてね・・」と店長が早く終わるように仕向けました。店長は無言で私のお尻を撫ぜたり、舐めたりしていました。そして店長はズボンとパンツを一緒に脱ぎ、勃起したペニスを私の中に入れて来ました。

「外に出してね~」と小声で私は言いました。嫌な店長でもオマンコにペニスを挿入されると、私のオマンコは意識とは関係なしに感じるのが、悲しく思いました。

 私は前の木につかまり後ろから突かれる快感に耐えて「早く終わって・・」とそればかり思って店長のペニスを締め付けないように、意識してオマンコの力を抜いて我慢していました。

 店長に腰を強く掴まれ、突く度に腰を引きよせられパコンパコンと、静かな公園に響き時には腰を右回り、左回り、上下と私のオマンコを責められました。この店長持続性があり中々逝かなくて、私は何時しか「もっと~もっと~」と叫んでいました。

 こうなって来ると女は弱い者、貪欲に男のペニスをオマンコで締め付け、快感を求める女となっていました。子宮近くまでとどくペニスにオマンコは痺れ、快感が嵐の大波のようにド~ンド~ンと訪れ、その時に店長のペニスは抜かれ外で発射しました。

 店長のペニスが抜かれた時は、嫌いな店長のペニスが無性に愛しく思いました。



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