証券会社の課長と・・生保レディーの告白2

自分ではミニスカートのスーツが似合う美人・・?生保レディー期の頃の肉体契約の告白。

 中堅クラスの証券会社の課長とは、取引が終わる午後3時半から勧誘の話に行きました。ここの会社では私のミニスカートを楽しみにしている、男社員が多いと課長が良く言っていました。営業トークかも??。


【人妻NET】夫に不満な人妻達が火遊びを・・!

 以前から課長を含め男性社員に飲み会に誘われていましたので、今日誘いに乗る事にし男性3名、女性1名と私の5名でカラオケに行きました。

 2時間程カラオケでワイワイ楽しみ、最後はチークダンスで課長と密着して踊りました。課長はそれとなく私のお尻を触ったり、私の足の間に足を入れてきたり、私の耳に息を吹きかけたりしました。

 少しイケメンの課長なので、契約抜きでも抱かれたいと・・思っていましたが、妻子があるので私からは誘う事はしませんでした。チークダンスで体が課長と密着して、私の女体はどうしようも無く疼いていました。

 それと無く課長の股間を触ると大きくなっていました。

 課長とのチークダンスで、男がむしょうに欲しくなり「今日帰りたくないわ・・」と課長の耳元で囁いている私がいました。課長は少し赤い顔して「2つ目の角のコンビニの前で待っていて・・」「皆を帰してから行くから・・」と話がまとまりました。

 近くの空き地に私の車を置き、コンビニ前で待つこと30分程で車に乗った課長が迎えに来ました。課長の車に乗りネオンが眩しいカーホテルのガレージに入り、車から降りて階段を上がり2階の部屋に入りました。

「一緒に風呂に入ろうか・・」「あとで行くので課長、先に入って・・」

 そして課長が待っている風呂に、課長はジロジロ私の裸体を見て「綺麗な体だ・・」「今日はがんばるぞーー」「早く入って」と課長は言って、湯船から私を手招きしていました。

 私が湯船に入ると、課長は後ろから私を抱き首筋に熱いキスをしてきました。私は思わず「う~ん」と喘ぎ声を出しました。同時に課長の両手は私のバストを鷲づかみにして、ソフトタッチでモミモミされ、私はどんどん興奮状態に・・。

 課長は私を湯船の縁に座らせて、私の両足を広げオマンコをクリニングス。オマンコの隅から隅まで舐められ、私は息が荒くなり大きな声で喘ぎました。課長は私の喘ぎ声で興奮したらしく、私の前にペニスを差し出しましたので、私は直ぐに口に含み尺八で男を楽しみました。

 そして浴室にマットが備えてありましたので、課長はそのマット床にひき私を寝かせて、ペニスが私のオマンコに奥深くれ挿入され、浅く深くのリズムの挿入のピストンが始まりました。

 浴室なので私の喘ぎ声は大きく浴室に響き、私は自分の淫乱声にビックリしながも、オマンコで課長のペニスを締め付け、より深い快感を課長のピストンと共によがりました。膣外発射で1ラウンドは終わりベットでもお互いの性器を堪能して、課長はコンドーム装着で私のオマンコの中で果てました。

 以後は課長の生活を壊したくないのと、契約の紹介が無いので誘いはありましたが、契約の紹介があれば誘いに乗りたいと思っています。



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