女体が火照るので・その3

 夫が海外出張が多いので、夫婦の営みが少ない!・・女でも生身の体、体が火照り男自身が欲しくてたまらない時が~!
そんな訳で今日は、生肉棒狩り出かける日(*^_^*)(1ヶ月に2~3回程)

 最近、夕食の買い物に行っても男の股間の膨らみが気になり始めた。夫とは3ヶ月も前にシキタリ的なSEXをしましたが、物足りなく「荒々しく体が壊れるようなSEX」が願望。今日は口紅を濃くして、カジュアルなミニスカートで繁華街に男狩



 男は、3番目か4番目に声を掛けた男と決めて、繁華街をウロウロしていました。1番目は酔っ払いのオジサン、2番目は軽そうな青年、いよいよ3番目になり期待してウロウロしていました。

「お嬢さんミニスカートが良くお似合いですね~!」と中年の男・・直感で今日の肉棒を決めました。少しおしゃべりをしてスナックに・・この中年の男は会話が上手で、楽しいおしゃべりをして私はほろ酔い気分になり、男の内股に手を添えて
「時間があったら私と・あ・そ・ん・でー」と耳元に甘えた声で・・・

 男は私のミニスカートの太腿に目を向け「本当にいいんだね!」と念をおしてきましたので、私はコックリうなずく。
少し飲んでから、タクシーを拾い郊外のシティーホテルに(道中、男は私のミニスカートに手を入れてきました。)

 部屋に入ると男はお風呂に向かい、お湯を入れ戻ると私の体を見る目はギラギラと輝いていて、下はズボンから膨らんでいるのが分かりました。手を引かれ洗面所に向かうといきなり、男はミニスカートをまくり、パンストを脱がされパンティも脱がされて下半身をスッポンポンに。

 私は洗面台に手を着き、これから始まる肉棒の進入に子宮はヒクヒク、男は私のお尻を舐めたり擦ったりして楽しんだりしていましたが、上半身は服を着ているので、お乳は無視され下半身だけの愛撫にいささか不満でしたが、恥穴からは愛液がしたたっているのが分かりました。

 これあいを見て男は大きく息を吸って、いきり立った肉棒を蜜穴に入れて来ました。私が待ちに待った瞬間・・
ヌルッとした感触で堅く熱く太いものが、静かに蜜穴をかき分けて子宮口まで。

「アッ・・・ウーンッ・・アーンッ・・アハーンーーアッアッ~」
と総毛立ちました。ひさしぶりの肉棒、愛らしい肉棒ちゃん今日は頑張って・・

「すばらしいお身体していらっしゃる・・本当におきれいだ・・」

 男は入れたがピストン運動に入らずに、後ろから私の上着を脱がせ、ブラウスを脱がせ、ブラジャーのホックを外して乳房を後ろから揉み始め、乳首を指の間に挟んで愛撫された時は、膣が反射的にギューと肉棒を締め付けていました。

 脇を、首筋を舐められ、背中を丹念に舐められ時は体中から汗が吹き出て、歓喜に体が痙攣しそうに。

「イイ~ッ・・ア~ンッ・・・ハァ~ハァ~・・ヒ~ッ!」

 そして両乳房を揉まれながら、下から突き上げる機関車のような力強いピストンを延々と肉棒を出し入れされ「逝っちゃうぅーーソコソコォ・・イクイクーぅ・・クーッ」と意識を失いかける快感が。

 狭い洗面室に私のアラレもない声が響き渡りました。男はウッと声をアゲ、私の太腿に白いザーメンをかけて果て、一緒にお風呂に入り男は私の体の隅々まで洗ってくれて、私も男の竿を丹念にお口で洗い楽しみました。

 ベットに入り長時間クリニされ、肛門まで丹念に愛撫された時は恥ずかしかったけれど、めくるめくる快感に満足。
男は肉棒を入れると、腰を逆三角形を描くように動かしだし、私の「膣前壁」「膣後壁」「子宮口」に程よく当たり、蜜穴内を肉棒がぐるぐる回って運動会をしているような感覚。

 私は次第に快楽が高まり、天空に何回も・・何回も・・逝っちゃいました。

 女の体は全ての穴、全身が性感帯なのだ。



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