酒の勢いでいけない事を

 これは、去年の12月末の出来事です・・・日曜日になると、いつも2つ年上の彼女とその娘と3人でドライブに出かけ るのです。 その日も天気が良く、恰好のドライブ日和でした。いつものように、ドライブにでかけようと彼女を迎えに行くと、娘 の友達が遊びに来ていました。

【人妻NET】夫に不満な人妻達が貴方の愛を求めてる!

 その子は香織(仮名)と言い、背も高くてとても娘の同級生とは思えないくらい発育が良く、見た感じは高校生くらい見えなくもない程でした・・・

せっかく遊びに来ているので、どうせならと思い、香織ちゃんの親御さんに了解を取り一緒に行くことにしました。

 色々と遊び、お父さんのいない香織ちゃんも私に懐いてくるようになり、いつもより遅くまで遊んでいました。夕食も一緒に食べ、 時間も時間なので私が送って行く事になりました。道的に彼女親子を送り、香織ちゃんの家に向う途中、いきなり香織ちゃんが 泣き出したのです・・・

 訳を聴くと「私はお父さんがいないから、今日はホントに楽しかった・・もっと遊んでいたい・・」と、困り果てた事をいうのです・・。そんな香織ちゃんを見ていると、ちょっと可哀想になって「じゃ~ちょっとだけ遠回りして行こうか?」と言うと、満面の笑顔で「うん!ありがとう!!」

 近くの海へ車を止め、後ろのサンルーフから星を眺めていました。普段子供に興味のない私ですが、酒も入っていたせいなのか、香織ちゃんが大人びて見えるせいなのか、突然ムラムラしてきたのです・・・。

 隣に 座っていた香織ちゃんを肩に抱き、そのままキスすると、香織ちゃんも覚悟していたように、何の抵抗もしませんでした。

 乳房は 見た目よりも大きく張りがあり、まだ発育途中の乳首を舐めると「うぅ・・うぅ」と、体は大人っぽいが喘ぎ声はまだ子供でした。 アソコも真っピンクで毛もまだ生え揃えてなく、舐めようとすると「き・・汚いからヤメて・・」

 そんな言葉も聞き入れないでクンニすると「うぅ・・」と言いながら体をピクンピクンさせ、いざ挿入するとさすがに「い・・痛い・・・」と言うものの、処女ではないようなのです。

 締まりも今まで経験したことのないもので、全体的に締まっているのです・・私もたまらなくなり中でイッてしまいました。その後、香織ちゃんの母親と付き合うようになり、今では週に2.3回母親の目を盗んでは、私色に染めています。



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