用務員の中年男に犯されました。

 わたしほ、いやらしいほどのマゾヒスティックな妄想をふくらませながら、放課後のひとときを恍惚のうちに過ごすことが多くなっていました。校舎の裏手に拡がっている雑木林の中に、めったに人の近づいてこない最高の休み場所をみつけたからです。

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 そこには、使われなくなった古びた小屋がありました。だが、中は意外と清潔で、わたしは座布団なんかを持ち込むと、そこを自分だけの秘密の愉しみの時間を過ごすスペースにしていました。

 妄想の中で、横暴で噂虐的な男が現れはてきて、わたしのことをとことん辱(はずかし)めます「そのスケベなオマ○コが、男のこいつを咥えたがって、うずいて、うごめくんだろう。おい、自分のアレをよく見るんだ。女の裂け目なんて、あんまり綺麗なもんじゃないぞ。パックリとロをあけて男の肉棒を咥えこむと、あさましくも、ヒーヒーわめいで泣きだすんだ…‥」
 
「ああ、いやーつ、そ、そんなこと言わないでェーー・」

 わたしはそう叫んでいいながらも、現実には、無我夢中で自分の指を自分のソコにもぐりこませてしまうのでした「さあ、その指を男の肉棒がわりにして、うんとオマ○コを泣かせてやれ。ヒーヒーよがり泣くまでいたぶってやるんだ」男が、命令するようにいいます。

 しばらく指でこすっているうちに、ほんとうにむせび泣いてしまいたいほどです、じっとりとソコが濡れてきて、そのしたたりが指先にも伝わってきました。いつかわたしは、その小屋を訪れるたびに、特大のコケシ人形を持参するようになっていました。

 以前、教員の慰安旅行で東北の鳴子温泉へ行ったとき、おみやげに買い求めたものでした。

 そのコケシ人形をぐりぐりとこねまわしながら、女芯に深く埋めこんでいく快感はたまりません。そして、それを男から無理やりに強いられているのだと想像すると、よけいに快感で全身がケイレンしてしまいます。おびただしいぼどの恥液が、体の芯から噴き上がってきてなりません。

 そのように、その日の午後も、たっぷりと時間をかけて自淫の悦びに酔い痴れながら、ひとりだけの快楽の一刻を過ごしつづけました。わたしは、すっかり安心しきっていました。いえ、快楽にすっかり耽りきっていたので、用心が怠ってしまっていたのかもれません。

 でも、それまでに一度だって、人の近づいてくる気配もなかったのですから、用心を怠ったとしてもしかたのないことでした。

 ふと気がついてみると、小屋の外に、一人の男が立って中を覗きこんでいました。それは生徒ではなく、学校(高校)の用務員をしている鈴木という中年の男だったのです。すっかりあらぬ痴態を目撃されてしまったわたしは、耐え難いほどの恥ずかしさに体中がワナワナと震えだし、死にたくなるほどの気持ちにもかられましたけれども、いまさらどう弁解のしようもありません。

「ふふふ、水沢先生も、ずいぶん男日照りとみえますな。おかわいそうに……」

 鈴木の嘲笑するような言葉に、わたしはただやみくもに叫びました「行ってェー! お願いだから、行ってください!」着衣を乱した肉体は羞恥にまみれ、心を激しくさいなまれながら……。

 けれども、用務員の鈴木は立ち去るどころか、ニ夕ニ夕と淫らな笑いを浮かべながら、しばらくわたしのあられもない姿に見入ったあげく、小屋の中に荒々しく侵入してくると、惨めなわたしに襲いかかってきたのです。

 鈴木は乱暴にもわたしの体から乱れた着衣をはぎとって丸裸にしてしまい、そのまま板の床の上に押し倒しました。「うふっ、このオマ○コが、したい、したいって水沢先生を狂わすんだな……」その言葉に泣き出したいのをぐっとこらえたわたしは、ひたすら耐えるほかはありませんでした。

「それじゃ、先生、このオレが、たっぷりといい思いをさせてやるよ……」鈴木は、わたしの裸身に馬乗りになると、あらっぽく左右の乳房を掴んでギューギューと揉みしだきました「いまに、とってもよくなるぞ、水沢先生……」

 そんなつびやきをもらしながら、鈴木は両手をわたしの太腿にからませてきて、グイグイと腰を押し上げたのです。いきおい股間もせりあがって、ソコがすべて中年男の目にさらされました。

 「ううっ、いいぞ、オマ○コばかりか、尻の穴まで丸見えだっー・」興奮にうわずった嬉しそうな叫び声をあげると、鈴木は股間に顔を突っ込むようにして、ソコを覗きこむのでした。

 「うヘ一っ、ウンチの穴がひくついている……」肛門の中までを見入っているであろう、鈴木の視線を意識したわたしは、恥ずかしさから、なんとか抵抗しようとこころみましたが、まったくムダなことだったのです。

 鈴木は、しばらく指を使って女陰や肛門までをまさぐつていましたが、すぐにたまらなくなってか、バックから一気に腰をわたしの股間に沈めこんできました。硬直しきって太く熱くたぎった肉棒が、自慰に濡れた女芯を刺し貫きます。


 (ああ、姦られるうっ……いやらしい中年男に、されてしまうんだわ……)

 さすがに、悔しさに涙が頼に伝わってきました。しかし、哀しいことに、そんな屈辱感とかかわりのないところで、わたしの肉体には変化が生じ、いつしか鈴木の突きに合わせるように、自分でも腰を淫らに突き上げ始めていたではありませんか。

 わたしは、日頃の妄想どおりに、粗暴男に姦しまくられたのです。



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