初体験がSM輪姦なんて悲しい

 半年前の夏。私はアルバイトで週刊誌のレポーターをやっていました。その取材で、某SM雑誌の撮影現場に行った時のことです。 現場に入るとすでに一人の女優さんがロープで吊り上げられているところでした。



 はじめて見る男性器。女優さんの性器も丸見えでドキドキの中、夢中で記事のメモをとり、シャッターを切りました。ところが10分もたった時でしょうか。 いきなり後ろから3人がかりで押さえつけられたのです。

「え?私は違います!」悲鳴を上げ、必死で訴えたのですが、あっという間に裸にされ縛り上げられてしまいました。

 ぎゅうぎゅうに縄に絞められた乳房の先端、小さな乳首に注射針を何本もさされたのが最初でした。さるぐつわをされ、声も上げられず、あとのことは覚えていません。快感など全くなく、あるのは苦しさと痛み。

 周りでたくさんのフラッシュがたかれ、全身に次々に激痛が走ったことはうっすらと覚えています。 気がつくと私は全身、精液と血にまみれて倒れていました。

 私の上で中年のおじさんが腰を動かしています。しかも彼のペニスは肛門に。 昨日までは指1本が入るか入らないかだった私のアソコには別の3人の持つ3本の太いバイブが血だらけで挿入されていました。実は私はそれまで性経験がなく処女だったのです。それから何十回、私の前と後ろに挿入されたでしょうか。

 現場にいた十数人の男性に次々に輪姦されたのですが、何人か後にはまた同じ人が挿入してくるのです。 終わりのないと思われる責め苦に、カメラのフラッシュ…。私が開放されたのは20時間後でした。



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