体を売ってしまった。

 私って、自分の体で商売をしてしまったのです。女の体が売れるっていうのは、以前からそれとなく知ってはいました。だって、高校生売春とか、団地の主婦売春とか、週刊誌や何かで知識としてはいろいろ入って来ますよね。つまり私もその人と同じように体を売ったんです。しかも処女を。


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 今になってみると、そんなことになったのも私の小さな頃からの性格に端を発していると思います。私、とっても物欲が強いんです。欲しいと思ったらもうガマンていうものができませんでした。小さいうちはそれなりに、親にねだったり自分のおこずかいの範囲でなんとかなりましたけど、

 売春のきっかけになったのは、ブルーフォックスのハーフコートなんです。短大へ入った最初の冬、親しくなった友人がみんな毛皮のコートを着始めた時、私はショックで学校を二日ほど休んでしまったんです。それほど私は毛皮のコートに執着をしはじめていました。

 30%オフ、50%オフなんて広告を見てはため息をつき、どうやったら手に入れることができるか、そればかり考えでいました。あげく、一番手っとり早いのは売春しかないと思いました。幸いに私はまだ処女。きっと高く売りつけよう、そう決心して、行動に移しました。

 今、思えば、よく最初にいい人にぶつかったものです。だって、下手すれば、相手が悪い人なら、私、今頃、どうなっていたか分かりません。それにその人と、今でも愛人契約みたいなことで、カラガのおつきあいしているんです。

「きみ、ひとり~」「はい・・・」「どうしたの、こんな若いコがひとりで飲んでるなんて、失恋でもしたの~」
「・・・」私、ウソ泣きをしてみせました。それが最初で、二、三回は食事とアルコールだけだったんですけど、私っ、て、娼婦の要素があるんだと思います。

 言葉たくみに、その人、相原洋一と言って、大手商社の部長でした。年は43歳。父と同じくらいです。相原さんに、処女を買ってもらうのを、いろんな事情で20万のお金が必要ってことで納得させてしまったんです。

「優しくして・・・」「大丈夫だよ・・・きみが処女ってことはよく分かるよ・・・

 大丈夫、痛くないようにしてあげる・・・

 もう少し腿を開いてごらん・・・

 ぼくによく雅美のオ〇〇〇を見せて・・・

 ああ、きれいだ・・・やっぱり処女だ・・・

 このオ〇〇〇の中に、一番に入るのがぼくのチ○○コだなんて、感激だよ」相原さんはそう言いながら、私の震えている秘部に舌をのばしてきました。

「あっ、ああ・・・いや、だめ、汚い!」事実、おしっこもするんですもの、そんなとこ舐めるなんで、考えてもいませんでした。「汚いことなんかないよ・・・雅美のオ〇〇〇きれいだよ・・・・」相原さんがお〇〇〇って言うたびに、私の心臓はドキドキとしてきて、体中が震えてくるのです。

「そんなに震えなくてもいいよ・・・怖くないんだから・・・もっともっといい気持ちにさせてあげるよ・・・」

 相原さんは、私のオ〇〇かけるを覗く前に、散々おっぱいにキスしたり、舌でペロペロと舐め回したりしていました。もちろん、おっぱいだけでなく、相原さんの舌は、私の脇腹や、おなかや、背中にも這いました。だから私のあそこは、少し快感を得てきっと濡れるいたことと思います。

 チュツ、チュツチュツ、チューツと、いやらしい音がして、相原さんの口唇が私のあの花口にあてられ、溢れてくるジュースを吸っているのです。「わあ、いや、いやっ、恥ずかしい・・・恥ずかしいわ」私、喚きながら、でも、妙に気分が高まって腰を右に左によじっていました。

「恥ずかしくても気持ちがいいんだろ」そう言いながら、もっと強く吸いたて、あの敏感なクリ〇〇スまでも歯をたてながら吸い始めました「ああ、ああぁ・・・いや、いや、いやよ・・・いやよ・・・だめ・・・」ただただ恥ずかしいというだけで、私はそれしか言えなかったのです。

 それは私、初めてのくせに、体が浮いてしまうような高まりと快感を覚えていたからです。「さ、もっと股を開いて・・・ほら、さわってごらん、ぼくのこれが、雅美のこのびしょびしょのオ〇〇〇に入っていくんだよ・・・」相原さんは、私の右手に自分の張った物を握らせました。

 私、生まれて始めて触れる生のペニスに、びくっとして思わず手をひっこめそうになりましたが、相手に握られて右手は相原さんの力が強くて、引けませんでした。それから半年、今では慣れて一緒に腰を振っています。



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