おじさんの盗撮日記・・7

(56歳おじさんの盗撮の告白)
※おじさんの盗撮日記を初めて読む方は[一度こちら]をお読み下さい!

月日:8月 時間:19時~(小雨)(20代前後の若者アベック)



 今日は昼から山小屋に行き、家庭菜園の畑に秋もの野菜の種を蒔いた。畑の坪数は20坪程だけど、家族の食べる野菜は全て私が作っている。無農薬で作っているので、収穫する時は虫食いだらけ。虫の食べ残しを食べるようなもんだけど、何故か食べる時は安心。

 私が山小屋にお昼頃に来る時は、お昼ご飯はこちらで自炊する。家から肉とビールを持って来て、はんごでご飯を炊き、野菜、とうもろこし、野草を家庭菜園から取ってきて、バーベキューをする。アウトドアが好きなので・・今の時期、沢の水で冷やしたスイカが美味しい!

 暗くならないと車が中々停まらないので、お盆に孫が「沢がに」遊びをするので、沢の周りの雑草を音がしないように、かまで1時間位刈り、薄暗くなったので山小屋に戻る。

 孫が遊ぶように竹の水鉄砲を作っていると「ピコピコ」と音が・・

 車はワンBOXカーで若い20代前後のカップル、カメラを覗くとレジ袋からおにぎりを出して食べている。おそらくコンビニのおにぎり。
彼女がおにぎりの包装を取ってあげ、男性に差し出している。このカップルは付き合いだして間が無いと思い、今日はえっちは期待できないと思いました。

 暫くすると2人は車から出て、集音マイクから音楽(携帯から)
2人は抱き合い、なんとーー「チークダンス」を始めました。(なんで、チークなんだよ。えっちしろー)

 男性は時折、彼女のお尻に手を回したり、彼女の又に脚を入れたりして、しっとり踊っていました。(バカバカ、彼女は待っている)

 音楽が一曲終わると、暫く抱き合っていましたが、その後、車に戻ると帰って行きました。今回は余り書く事が無いので「おじさんの女が喜ぶSEXとは」の独り事でも書きます。女性を喜ばすSEXテクニックに役立つかもね。

【おじさんの女が喜ぶSEXとは】

女のコにジャレるならネコのように首筋がいい!
 「メスネコちゃん」 というと、フランス語では「可愛いコちゃん」という意味。日本では、さしずめ「おニャンコ」というところで、どちらもネコが可愛いコちゃんの代名詞になっているようだ。ネコは、ご存知のように、首ねっこをつままれるとゴロニヤーンと甘え、気分よさそうにあお向けに寝ころんだり。

 女のコもやっばりそういう意味ではネコによく似ていて、首筋に弱味がある。首筋は体の中でも最も神経が集中しているところだし、セックス指令を出す脳に近いこともあって、女のコはここを軽くタッチされたり息を吹きかけられたりすると大変敏感に反応する。

 その感触は下半身の粘膜に触れられた感触とよく似ていて、それが即座に脳に伝わり下半身に伝達される。ここはたいてい露出していてタッチしやすいからむしろベッド・インする前になに気なくタッチできるし、そのほうがおもしろい。

 顔や額に近いところはその人のハートにストレートに訴える効果があるから独特の仲良しムードを出せる。ここをキュツとつままれると、いかにも「手のうちに入れて可愛がる」という印象を与えるのだ。

【おじさんの女が喜ぶSEXとは・・終り】



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