おじさんの盗撮日記・・6

(56歳おじさんの盗撮の告白)
※おじさんの盗撮日記を初めて読む方は[一度こちら]をお読み下さい!

月日:7月 時間:20時~(晴れ)(30代なかばの不倫)



 7月は夜7時頃でも明るいので、アベックの車は少ない。やはり暗くなる8時過ぎから・・
山小屋に7時頃つき、趣味の竹細工に精を出す。ある竹細工を200個程、作らなくてはならない。(140個は製作済み)

 竹細工を15個程、作っていると幸せを呼ぶ「ピコピコ」音がなる。カメラを覗くと男女とも着物で30代なかばのアベック。
着物という事でカメラを覗くのにも何時に無く力が入る。

 エンジンは動いていないので今日はチャンスか・・集音マイクから微かにこえが聞える。少し窓が開いているようだ。
彼女「今日の展示会お客さんが多かったね~」
男性「お客は多かったけど、6反しか売れなかった」
彼女「不景気だから仕方がないよね~」「又、1週間後に頑張りましよう~」

男性「今日は旦那は?」
彼女「何か町内会の寄り合いで、帰りは何時も午前様よ~」
  「お酒を飲むのが町内会の寄り合いだから~」(男女とも笑い声)

男性「きみこさん着物が凄く似合うね」「ここで・し・た・い」
彼女「ホテルへ行きましょう~」
男性「いましたいんだーーーー」
彼女「しょうがないわねぇ」(声がすこし艶っぽくなる)

 いきなり彼女が男の股間に顔をウズメタ!!・・きたーー!着物はズボンを脱がなくても、ナニを直ぐ出せるから着物でのカーSEXは「あり」と思った。

 彼女のフェラチオが暫く続き、男の股間から頭を離すと、彼女は助手席のドアを開け表にでた。男性も表に出て彼女にボンネットに両手をつかせ、着物を上半身まで捲くりあげパンティに手をかけた。

 彼女はパンティを脱がし易いように、片足を上げて協力して男性はパンティを無事に脱がし、そのパンティを懐に入れた。(彼女は白いたびを履いていて、その格好が私の欲情心がメキメキとときめいた。

 男性は彼女の着物を大きく捲くり、バックからピストンを開始した。(彼女の白いお尻が悩ましかった)

彼女「あぁーーん」「なおみちさーーん」「あん、ああん、あああ~ん」
男性「みちこさん、みちこさん」「いいよーーいい」(挿入時のお尻と腰がアタル音が良く聞えた)

 時には悶え、時には喘ぎ声が5分ほど続き男性は外に発射した。

 その役目を終えたペニスを彼女は、しゃがんで口に咥えているようだった。女性はパンティを履き車の中に戻り男性も戻った。暫く次の展示会の話をしていると、彼女の携帯に電話着信音、彼女は携帯の電話を切ると

 彼女「家まで急いで送って・・」と男性に言うとアベックは帰って行きました。着物を巻くっての野外SEX・・私は未体験、死ぬまでに一度は冥途の土産に、なんて思っちゃいました。

続く



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