女子大生の最後の1枚・・

 下着ドロボウはおおむね洗濯物狙い。深夜こっそりと窓辺に近づき、物干しにかけてある下着をかさらって全速力で逃げる。これがおおかたのパターンだ。


【人妻NET】夫に不満な人妻達が火遊びを・・!

 逃げることに快感を覚える下着ドロなら、盗んだパンティーが誰のものかなんてあまり気にしないが、下着が目的なら、やっぱり持ち主が誰か気になる。そうなると、持ち主がはっきりしている、由緒正しい下着を奪うには、直接本人からいただこうってヤツがかならず現われる。

 昼間は真面目なガソリンスタンド店長(29)。独身だけどおとなしく働き者で評判だ。だがこの店長、夜になるともうひとつの顔に人知れず変身する。

 ゴールデンウィークもあと少しで終わろうとしていた某日、午前3時頃のこと。この店長は寝静まった会社員宅の2階によじ登り、鍵のかかってない窓から、大学生の娘A子さん(19)の部屋に忍び込んだ。寝息をたてて気づかずに寝ているA子さんにそっと忍び寄ると、ゆっくりじっくりと身体を触り始めた。

 変な感触にはっとして目を覚ましたA子さんは、すみやかに事態を飲み込んだ。だが、ここで騒がれたらたまらない店長は、
「静かにしろ、ナイフを持っているぞ」と脅し、A子さんを震え上がらせた。

 すると、店長はナイフをちらつかせながら、「はいてるパンティーを脱げ!」パンティーを脱げば次に男がとる行為は目に見えている。ナイフにおびえるA子さんは、仕方なく男の言うとおりにパンティーを脱いだ。

 身を固くして身構えているA子さんだったが、店長はA子さんのパンティーをしげしげと眺めているとさっと手に取り、震えの止まらぬA子さんをそのままにして部屋から出ていってしまった。

 てっきりレイプ魔だと思っていたA子さん。何事もなく無事で助かったと安堵した。結局店長はA子さんのパンティー以外なにも盗らずに逃げたことがわかった。

 2週間後、この店長は別の住居侵入と恐喝で逮捕された。自供によるとこのおとなしい泥棒は、2年前から同じような犯行を繰り返しており、手に入れたパンティーは全部で15枚ほどだった。

 出所の確かな下着を手に入れた店長だったが、せっかく苦労して集めた下着も没収。店長にとってはあまりにも高い幻のパンティーになってしまった。



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