おじさんの盗撮日記・・2

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(56歳おじさんの盗撮の告白)
※おじさんの盗撮日記を初めて読む方は[一度こちら]をお読み下さい!

月日:6月 時間:19:30分~ (晴れで月が綺麗)(若いアベック)

 今日もPC相手に将棋を指しながら、車が来るのを待つ。1時間が過ぎても車は来ないので、将棋は2番将棋中。今日はダメかと思いコーヒーメーカでコーヒーを入れ飲んでいると、「ピコピコ音」と興奮を呼ぶ音が(ドキ)

 すでにカメラ、集音マイクの電源が入っているのでモニター画面を見ると、いきなり助手席のドアーが開いて、彼女の子が飛び出した。うん、なんだろーーと見ていると、彼女の子は車から4、5m離れた雑草の中にーー

 モニター角度を調節してズームして見ると、ミニスカートから下着を脱いでおしっこをしていました。我慢していたんですね。雑草が邪魔して肝心なアソコが見えない。彼女は用を済まして車に戻ると、ドアは開けたままで男と笑いながら話し出した。
(男は並み・彼女は可愛い)

「あ~~スッキリした」「ちびりそうだった、満タンだったよ~」
「それは良かったは・は・は」「さっきまで青い顔していたからな」
「あと、3分私の限界で爆発していたわ」

「スッキリしたとこで、しようか」「うん、優しくしてねぇ。今日は安全日だから、中に」
「ヤッタ」

 男女とも自分で下半身を裸にして、男は助手席の足元に移動して、彼女の股間に顔をうずめた。彼女は男の髪の毛を持ち、彼女の顔は快感の顔にゆがんで来た。喘ぎ声もかん高く声にもならないうめき声が、集音マイクから聞えてくる。

 そんな声を聞いて、私はいい歳だが勃起してきた。このアベックが帰ったら奥さんとするかな。と思いH心は興奮ーー。

 彼女はクリニングスされている間に、喘ぎながら上着を脱ぎブラジャーも外し、リクライニングシートを倒した。男は彼女の股間から頭を上げ、彼女のオッパイいにしゃぶりだした。オッパイが済んだら男の舌は彼女の脇に回り、下から舐め上げるように舐めまわした。

 彼女は目を閉じ半びらきの口から息を荒くして、たまに唇をほうずりして舐めている。呼吸は荒い!

 男がいよいよ挿入体制、彼女の股間に腰を沈め、せわしく腰を突き上げるようにピストン。突くたびに彼女の体が前後し快感の声も、激しく漏れ出した。男は両手でオッパイを揉みながらピストン。ピストンスピードが徐々に増し男はのけぞって腰が停止した。

 男は彼女に体を預けるように覆いかぶさり、彼女は男の背中に手を回して暫く余韻の時間が流れる。男は彼女の体から離れる。
「気持ちよかった。」と彼女が男に言った。「お前も良かった」と男は返事を返した。男女はSEXの後始末をテッシュで拭いて、窓からポイと投げ、脱いだ着衣を着ると暫く世間話をして帰っていった。

続く



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