酔った女への悪戯で逝きました。

 大学2年の時、サークルの忘年会の飲み会明け、帰る方向がいっしょだった泥酔した1コ上の先輩を介抱しつつ彼女のアパートに送り届けた。帰る途中、もう真っ直ぐ歩けないほど。正直、寒いし疲れるしワケわかんないこと話しかけられるしで俺も軽くイライラ。「先輩、着きましたよ。鍵は?鍵はどこにあるんです?」バッグを寄越す先輩。しょうがない。勝手に開けますよ。バッグの中にヴィトンのキーケース。


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 先輩を肩で支えながらドアを開ける。で、開けるなり倒れこむ先輩。「あーダメっすよ。こんなところで寝ちゃ。風邪引きますって」元々、酒弱いくせにやたら酒好きの彼女。もう意識が無いんじゃないかってほどの乱れ様。酔っ払った俺に囁く悪魔。「今なら何やってもバレないんじゃないか?」この先輩、別に美人ってほどでもなく(70点くらい?)俺も好意を持ってるってほどでもなかった。

 ただ、明るくてサークルのムードメーカー的存在だった。「こんな時に何考えてんだよ」と怒る俺の中の天使。しかし、俺の中のエロ悪魔は天使をボッコボコにし・・まずブーツを脱がせ、さらにコートを脱がせた。

 そしてとりあえず、わきの下から手を回しベッドまで引きずっていく途中、胸をわしづかみにしてみた。一応「不可抗力」を装って。セーター越しに胸の感触。というかブラのカップの感触。おっ、割と大きいぞ。結構、着やせするタイプなのかな?この時点で俺のアレはフル勃起状態。途中からお姫様だっこに移行。ゆっくりとベッドに寝かしつける。


 気づかれない程度の小声で「センパーイ、大丈夫ですかー」もう完全に爆睡モードに突入してる先輩。もう一回「センパーイ」とか言いながらミニスカを捲くり上げてみる。かなり緊張した。見ると、黒のパンスト越しに見える透けてるピンクのパンティ。「こっこれはエロい」俺はそっと股間に手をやり、気づかれないように何度かさすってみる。ちょっとプックリしてるかな。こんなこと後輩にされてるのにまだ寝息を立てている先輩。

 俺は先輩の股間に顔をもっていき、匂いを胸いっぱいに嗅いでみた。触られて気づかないならこんなの全然平気なレベル。あーたまらん。でもちょっとオシッコ臭い?俺はさらに勇気を出してパンティ・パンスト越しにクンニ。何度か舌を往復させていると急に寝返りをうつ先輩。

 ビックリした。が、逆にお尻がこっち向きに。さらにゆっくりスカートを捲り上げる。おーTバック。先輩、エロ過ぎるって。パンスト越しに見える先輩のお尻、マジでエロいっす。胸の割りにお尻は小さめだった。もちろん何度も撫でました。気づかれない程度ですが。脱がせてヤッちゃうか?と一瞬考えましたが、万が一バレたら大変なことになりそう。

 しかし性欲だけはどうしようもないレベルまできている俺。とっさに考え、玄関の横に洗濯機があったな。その中の下着で済ませるか。と急にヘタレ思考全開に。洗濯機を漁ると未洗濯のパンティが。ペパーミントグリーンに黄色いレースがいっぱいついたヤツだった。いつも結構派手めなパンツ穿いてるんですね先輩。


 俺は先輩を見下ろした体勢で仁王立ちオナニー開始。いやらしく汚れたクロッチをスーハーしながらチンコをシコシコ。イキそうになったところでクロッチで亀頭を包んでさらにシコシコ。こってり精液をクロッチに吐き出してフィニッシュ 。

 性欲が収まると急に今までやってきたことが恐くなり退散・・しようかと思いましたが、お土産にタンスを物色して奥の方にあった水色のパンツとブラのセットをゲットしました。


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