ラブホテルの盗聴・・「ラブ盗シリーズ其の3」

(盗聴マニアXの告白)

清掃後、待つ事15分位で別のカップルが入室して来た。


【人妻NET】夫に不満な人妻達が火遊びを・・!

「あぁ~ようやく落ち着けたね。啓子君」
「今日は決算日で忙しかったですね、課長」

「あ~そうそう、君にプレゼントがあったんだぁーー」
「忙しくて忘れていた。」
「有難う課長(少し間があり)まぁ~綺麗」(物は分からないが装飾品)

会社の上司と部下なのか?それとも女子派遣社員?

「こっちにおいでよ・・」
「待って、お風呂にお湯を入れてくるわ」
洗面所の盗聴器に切り替え:お湯が出る音が聞こえる

「あーーあぁ・抱かれたかったわ~」
「1週間前にしたばかりだろうぅ・・」
「課長に毎日抱かれたいーー!」

静かな時間が数分後、男の声で

「オーーッ・ふ~うっ」(フェラチオか?)

数分後、女性の声で

「あ~~んッ・あっあっ・う~~ん」(オッパイを吸っているにか)
「そこはぁ風呂に入ってからぁ」(クリニングスか)
「ヒィー・あーー・いぃぃ~いっ・おふろぉーー」

「汚れたのがぁ好きだから、すんでから一緒にぃ」
「何時見ても啓子君の体は綺麗だねぇ」
「恥ずかしいからぁ見ないでぇ課長!」

そんな会話の後、女性の喘ぎ声ばかりになり1ラウンド終了して、バスルームに・・
洗面所に切替えたが微かにシャワーの音がするのみ。バスルームのドアが開いていれば・・

数分後戻って来て、2人で会社の同僚の話や秋に温泉旅行予定などの相談をしていた。
時計を見たら深夜の3時で帰宅<



↓他のHな体験談を見る



コメント 0件

コメントはまだありません

コメントをどうぞ