黒の勝負下着に潜む女の貪欲な性欲

 42才既婚会社員の私が2年前に知り合った、取引先の会社で働いていた人妻由梨は38才、小柄スレンダーなのにアンバランスな巨乳です。徹夜明けで疲れ切っていたから、何回も出来るかなと思ってたけど

 由梨が「今日は1回やって終わりじゃない?(笑)」とこちらを読んで言ってきました。多分そうかもしれない、いや確実にそうだろう。ベットで早々に服を脱がし始めると上下黒の思いっきり勝負下着。


【人妻NET】夫に不満な人妻達が火遊びを・・!

「その格好・・余計早く出ちゃうよ、これはマズイ」「そう?うふふ。喜ぶと思ってさ。ちゃんとあたしも逝かせてよね」そう言ってパンツを横からめくって濡れたマンコを開いて見せます。「なんだ、凄い濡れてるじゃん」「そうなの、なんか凄いしたくて」

 あれー、そう言えば今日は排卵日付近だったな・・「危ない日かもよ」「やっぱりそうなのかー、どうする?危ないのに出しちゃうの?」「そう言われると余計出したくなるじゃん」「いいよ、思いっきり出してね」「そんな無責任発言良いのか?」

「だって、もう興奮しちゃって。それにあなたも堅くなるじゃない?」「あーもう判った!中に出す!!」もう知らん。そのままやっちゃえ。足を大きく広げてクンニ。もう充分濡れてる。「あー!っっ!いい。もう射れてよ」我慢出来ないので挿入。正常位でもちろんそのまま。

「ハァッ!あっう感じる!!」出し入れするより奥をグリグリすると感じる由梨。全身からじっとりと汗が出始めて早くもイキそうになってる気配が。「もう逝っちゃうのか?」「うん、駄目、もうイキそう」更に激しく腰を突き上げると

「イク!イク!あーー!!」あっけなく逝っちゃいました。由梨はすぐに素に戻るので急にこちらを見る目つきが怪しくなり
「じゃー今度はこっちが逝かせる番ね」そう言って腰を悩ましげにグラインドさせます。

「ここに掴まりながら出すと気持ちいいよ」俺のベットについてる両手を由梨の胸に持って行き掴ませます。オッパイ星人の性癖をよく知っているので、逝かせようとするときは決まってこう言ったことをしてくる由梨。

「先にやっつけちゃったから好きな様に出来て良いでしょ?」もう自分が射精することだけに集中します。マンコにグチュグチュと出し入れしながら強く掴んで飛び出した乳首を大きめの乳輪ごと口に含んで吸いまくります。

 もうあっという間にイキそうな快感が襲ってきました。いつも俺がイクときは前もって判るみたいです。由梨がより一層下から腰を突き上げながら、片手を俺の尻に回して強く自分の中へ押し込もうと引きつけます。

 もう片方の手は頭の後ろからもっと吸えとばかりに自分のオッパイへ押しつけて「そろそろ行くでしょ?出しちゃって、中に!こうやって、ほら、来て!」そう言ってガンガン腰を突き上げてくるのです。

「もう駄目だ!出るって」間際になって、やっぱりちょっと迷いが出る俺を吹っ切らせるかの様に更に激しく腰を動かす由梨。今度は両手で俺の尻を抱え込んでがっちりとマンコを押しつけて「イッて!!いいからここで出して!ほら、良いよほら、出して!」こんなんされるともう我慢出来ません。

「あー、出るぞ!」ドックドックと音が聞こえてきそうな勢いで射精しました。「あー出てる、もっと出して良いから!出して、出して」射精の最中、玉の裏スジに這わせて扱き出す様に片手を擦りつける由梨。

 こちらの射精が終わって、ペニスのビクビクが落ち着くまで玉を優しく撫でたり裏スジを扱いたりしてきます。「精子一杯出た?もう出ない?ん?」なんて言いながら膣を締めたり手はペニスの根本や玉を刺激したり。

「はー、もう全部」言うと由梨は満足そうに微笑みながら「全部出たんだ。スッキリした?」そう言ってオッパイを吸わせるために俺の頭を自分の胸元へ引き寄せます。案の定、そのまま眠ってしまった。起きてシャワーを浴びて、時間になってしまったのでホテルを後に。

 帰りの車の中で「今日はやっぱり1回だったね(笑)」「そーだなー、言った通りになったよ」「今はどう?」「んーまだ出したいかも」「じゃー次回迄貯めててね」そう言って別れた。


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