パート事務員さんは若い未亡人

 4つ年上の事務員さん(未亡人)にテコキしてもらいました。会社で・・当時、僕は24ぐらいだから29か30だったと思います。ご主人は、その人(美樹さんとします)が、初めての子供を妊娠中にガンか何かで亡くなったと聞きました。脚が腐っていったという話は覚えてます。

 ご主人が亡くなられてすぐ、帝王切開で出産したそうです。その子供が2歳ぐらいの時に、その会社に事務員としてパートで来ていました。もちろん、そんな形でご主人を亡くされ、母子2人で生活しているので旦那の話を詳しく聞いたり、シモの話はできるだけ避けていました。


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 その会社は、零細の内装建築会社で、社長と僕と美樹さんと、もう一人中年のオッサンの4人でやっていました。社長を含め男性3人は、現場監督兼営業マンなのでほとんど事務所にはいません。美樹さんがいつもお留守番をしていました。美樹さんは、背が低くてかわいらしいタイプの女性でした。

 僕は、年上という事もあって、そんなに女として意識してなかったのですが、いつも履いてくるミニスカートの下の太ももやふくらはぎがとても白いきれいな肌で、むっちりとした感じに釘付けでした。

 たまに、事務所で昼ご飯を食べるときなど別のテレビのある部屋のソファーに向かい合わせに座ったときなどテレビより、そっちの方が気になりました。ある日、僕は工事の見積もりか何かで、ずっと事務所で仕事をしていました。

 事務所は机が人数分しかないので、すぐそこに美樹さんがいます。業者ゃ職人からの過去の請求書なんかを見ながら見積もりを作っていたので自然と、美樹さんに「○○の単価いくらでした?」とか聞く事が多くなって次第に、別の話なんかもしました。

 そして、思い切って、旦那さんが亡くなられてから男と付き合ったことあるのか、など、いろいろ聞いてしまいました。美樹さんは、子供も小さいし、前の会社はオヤジばっかりだったし出会うチャンスなんてないよ。って言ってました。その時ちょっとだけ寂しそうな顔してました。

「じゃ、僕とか年下がいるとちょっと仕事楽しい?」って聞いて見ました。「オヤジだらけより楽しいよ」っていってくれました。その日はそれで終わったのですが、なんとなく気になってその夜、美樹さんに電話をしました。

「今日、変なこと一杯きいてごめんなさい」「いいよ、楽しかったよ」そんな話や世間話を1時間ぐらいしてたような気がします。そして、美樹さんは何かの話の流れで「×イチで、子持ちじゃ、誰ももう相手してくれないよ…」って言いました。

 僕は言いました「美樹さんはきれいですよ。僕はそう思う。脚とか、綺麗だし正直、変なこと想像して立ってしまった事あるもん」って。勇気いりました。美樹さんは「うそ、でも、たかちゃんだったら、ちょっと嬉しいかな(笑」って答えてくれました。

 それからいろいろ話してて、僕のいった言葉は「こんどキスと胸触らせてください」だった。「えへへ。。。そんな機会があったらね」そんな感じで、電話を切りました。もう、僕は、その電話をしてるときから勃起&我慢汁だったので、切ったあと、速攻でシコりました。

 次の日、会社で当然美樹さんと会います。美樹さんは、いつもより僕の顔を見てる時間がながくなってます。目が合うと、ちょっと照れた感じで笑ってくれます。社長も、中年のオッサンも、現場に出て行きました。

「昨日電話ありがと」美樹さんから言い出しました。「思い出したら立ってしまうよ…」冗談半分本気半分の答えを返しました。「そんなことばっかり考えてるの?」「まぁまぁ…」「若いなぁ」「んじゃ、キスさせて」「今?」「うん」「ばか!」「昨日約束したし」「じゃ、軽くですよ?」僕は、立ち上がって、美樹さんの机の所まで行き後に立ちました。

 そして「ん」って口を突き出すと、美樹さんは振り返るかっこうで、ちゅっってしてくれました。「えー!そんだけ??もう一回」「しかたないなぁ・・」今度は長めにしました。息を鼻から吸うので、美樹さんの薄い化粧の匂いが香ります。

 美樹さんも、いつまでも息を止めてられないので微かな呼吸が、鼻から漏れます。その息も僕が吸い込んでしまいます。 女の息の匂いです。僕は我慢できなくなって、舌を美樹さんの唇に這わせました。美樹さんは何も言いません。

 今度は、ゆっくり唇を舌で割ってみました。美樹さんは、唇を閉じたり力を入れたりしません。そして僕の舌は、美樹さんの舌に届きました。そして僕は、昨日の電話の二つ目の約束を実行しました。

 事務椅子に座った美樹さんを後から抱きしめ、キスをしたまま手は、美樹さんの胸を服の上から、さするようにさわりました。美樹さんの手が僕の手の甲にかぶさり「だめよ・・」って言ってるようでした。

 でも、美樹さんの手に力は入っていません。添えてる程度です。5分ぐらいだったでしょうか、ずっとキスをしながら、胸を触っていました。そして、どちらからともなく離れました。美樹さんが言いました。

「もぉー、久しぶりにキスしたわ…」「ありがとう。約束どうりでした」「立ってるでしょ」「あはは、もちろん!立たない方がおかしいって」「どれ?」と言っていきなり僕のチンポの所に手をもってきて触りました。

 でも残念ながら、僕のチンポはギンギンに立っていたのですがトランクスを履く男ならわかると思いますが、脚の方にいってて、チャックの辺りにはありませんでした(藁  とても窮屈な立ち方です。

 美樹さんが「あれ?ないよ?」って言いました。「下に下がってて・・」「あはは、そっちだと痛くない?」「ちょっと窮屈・・直していい?」「ど・う・ぞ」笑いながら言ってくれました。僕はおむもろにベルトを外して、スボンの上のところから手を入れて直につかんで上に向けました。

 そしたらチャックに添って山脈が出来ました。「すごい立ってるねー」美樹さんが言いました。「服の上からだから、大きく見えるだけですよ」ちょっと謙遜してみました。「どれどれ?」美樹さんは触ってきました。「やっぱり一度結婚したら、そんな事は平気になるの?」触られながら、僕は聞きました。

「まさか、でも、さっきキスした勢いはあるかな?」「気持ちいいから、僕、ヤバイですよ?」「あはは、エッチしたくなる?」「ならない方がおかしいって」「ダメよ。会社なのに。社長とか帰ってきたらどうするの」「大丈夫だって、さっき出て行ったばっかりなのに」「だーめ」そう言って、美樹さんは、チンポをさするのをやめてしまいました。

 でも、僕はイチかバチかの挑戦にでました。「うん。わかった。諦めた。でも、もっ回だけキスさせて?」「しょうがないなぁ・・」そして、キスしました。もちろん、最初からロレチュウです。そして、胸を少し触ってすぐに、太ももに手を移しました。

 さっきより、美樹さんの手の抵抗は強かったです。僕はいいました。「美樹さん、絶対、濡れてるでしょ?」「濡れない方が、おかしいって・・」一言ずつ会話をしてまたキスしました。太ももの手は、スカートの中にそして、美樹さんのパンツにたどり着きました。

 もう抵抗することなく、脚の力も抜いてくれてたので簡単に美樹さんの股間に触れることが出来ました。パンツの上からですが、暖かくなってて、かなり濡れているのがわかりました。パンツの横から指を入れて、濡れてる事を確認しました。

 僕は、我慢の限界になって言いました。「エッチしなくていいから、手でして?」「・・・」「もう我慢できないもん。」「しかたないなぁ・・」僕は、美樹さんのとなりに椅子を持ってきて座りました。

 僕はチャックをおろして、パンツの窓の部分が見えるように美樹さんの方を向きました。美樹さんは、パンツの上から僕のチンポをゆっくりとさすり始めました。我慢汁がパンツについて、そこだけ色が変わってます。「直接、さわって?」「もぉー」ちょっと、怒った顔ですが、それは冗談だとわかります。

 美樹さんはパンツの窓のボタンを外して、チンポを外に出しました。そして、無言で上下にしごいてくれてます。でも、本当はそんなに気持ちよくないのです。パンツの上からさすられてる方が気持ちよかったり…でも、そんなこと言えません。

「美樹さん、ちょっと唾つけて?」「どうやって?」「手に唾だしてくれてもいいし・・」「わかった。こう?」どろっと、自分の手に唾を出してそれをローション代わりにして、しごいてくれてます。さっきより、ずっと気持ちいいです。

 乾いては唾をつけて、それを何度か繰り返しました。ついに逝きそうになりました。「あっちょっと、まって!」手を止めさせました? 「どうしたの?」「出そうやった・・」「出せばよかったのに」「汚れるし…」「そっか…」美樹さんは机の上にあった、ティッシュを何枚か取って射精に備えてくれました。

 僕は、ここまできたら、言ってみようと思い「舐めるの嫌?」と聞きました。「いいよ」って快く美樹さんは答えてくれました。手でしごきながら、舌だけで亀頭を円を描くようにクリクリと舐めてくれました。美樹さんの唾液が、舌から垂れ流されて、チンポが唾だけでにゅるにゅるになって、それを手でしごくから、凄い快感でした。

 そして「ごめん、出る・・」美樹さんは、すばやくもう片方の手の持ってたティッシュをチンポにかぶせました。昨日一人で出したにも関わらず、たくさん出ました。美樹さんは、ティッシュを押さえながら、ゆっくりしごきながら笑顔でいってくれました。

「気持ちよかったですか?」僕はその後、美樹さんにはまりました。会社では、それ一回ですが美樹さんの子供が寝てから、お互いの家を行き来してエッチしました。僕も×イチの年上/子持ちを彼女にする勇気はなく美樹さんも、そこまで強くは望んでいなかったのでお互い、心をゆるせるセフレになりました。

 でも、不景気と共に会社も仕事が少なくなり僕は転職し、美樹さんも別の会社へと変わっていきました。会う回数も月一から二月に一回、半年に一回となり、最近はたまにメールするぐらいです。


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