おじさんが駅近くで女の子をナンパした話

 先週、F駅近くで女の子をナンパした。なんでも近くのマックでバイトしているとの事。K林さんという名前でショートヘアの10代の娘だった。男経験が無いらしく、ラブホへ連れてくると、こういう所、初めてです。と言っていた。

 僕は40代のサラリーマン。興奮してシャワーも浴びずにK林さんをベットへ押し倒した。彼女は抵抗したが僕が平手で顔を2回ほど強めに叩くと、ベソを掻いておとなしくなった。半ばレイプさながらで僕はK林の服と下着を全て剥ぎ取り、仰向けで怖さのあまり呆然としている彼女の上に覆い被さった。


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 K林は胸も弾力があって10代娘らしく体も締まっていた。K林の胸をわし掴みし、かわいい乳首に吸い付いた。ヒッ。イタイ。イヤァー。とK林は小さく叫んでいた。僕は一通り若い娘の胸を味わうと、K林の唇に吸い付き、舌を挿入した。彼女は不思議とキスを拒まずに受け入れてくれた。

  クチュクチュッ。ジュルッ。チュッチュ。と音を立てながらのキスを繰り返し満喫した。彼女は10代と若いせいか口臭も無く、白い歯で、髪からは良い匂いがしていた。K林の柔らかい髪を両手でグチャグチャにし、彼女の唇、舌、頬、耳の中、鼻、瞼を僕のタバコのニオイのする舌や唇で嘗め回し、吸い付きまくった。

 K林は顔をしかめながら、懸命に中年男のキス攻撃に我慢して耐えていた。 次にK林のクリちゃんを指と舌を使って愛撫した。彼女は恥ずかしがりながらきつく眼を閉じて体を硬くしていた。

 僕は彼女の愛液を音を立てながら吸い付き、クリやアナルもマッサージした。K林はラブホのシーツを強く掴み、快感と恥ずかしさに耐えていた。次第に小さく吐息も出てきたので、僕はギンギンの一物をK林のかわいい口の中へ入れてみた。

 彼女はどうしていいか理解出来ずにいたので、フェラを彼女に教えて自分も腰を振ってK林の口の中をピストンした。彼女は気持ち悪そうにしていたが、僕が両手で彼女の頭を抱え込んで激しくピストンしたので、K林は諦めてフェラするしかなかった。

 快感で体が痺れてきたので、僕はフェラを止めて、K林を仰向けでベットに押し倒し、正常位でピンク色のオナンコへ少しずつインサートしていった。K林は、やめて下さい。イターイ。イヤッ、動かさないでぇ。痛そうに苦しそうにして許しを乞うてきたが、僕は興奮していて取り合わずにいた。

 そして膣奥まで達すると大きく、次第に早く、抜き差しを開始した。K林は、イッターイ。イタイよー。イタッ。ヤー。と処女膜を破られた激痛に身悶えしながら半ベソを掻いていた。僕は正常位のまま暫くピストンし、早く、激しく、深く、抜き差ししながら処女の膣壁を擦っている感触を楽しんだ。

 きつくて、彼女の胸や唇を愛撫しながら処女マンを抜き差ししていたので普段のSEXよりも早く射精したくなってきた。僕のキス攻撃で顔が唾液まみれになりながらも、眼を開けたまま天井を抜け殻のように呆然と見つめている、K林の顔を見下ろしながら、僕は、生で挿入したまま彼女の処女の膣奥へザーメンを放っていった。

 彼女は泣いたまま、仰向けで処女喪失の激痛を堪えていた。僕はペニスを抜いて、K林の処女マンを覗いて見たが、彼女のオマンコからは僕の白い精液と一緒に、彼女の鮮血が流れていた。僕はその光景を携帯のカメラで撮影した。

 10枚位撮り、K林にこの写真をバイト先のマックに、ばらまかれたくなければ。と彼女を脅し、再度SEXを開始した。K林は観念して無抵抗のまま仰向けで僕の愛撫を受け入れ、SEXの要求に従っていた。

 目は空ろにラブホの天井を見つめながら、キス、フェラ、インサート、ピストン、僕の尻の穴を舐めさせたり、アナルSEXまで、時には顔をしかめながら激痛に耐え、時には自らも舌を使い僕を悦ばせたりと、ラブホで3時間程生のSEXを10代の若い娘の体で満喫できた。

 その日は5回もK林の膣内へ射精する事ができた。彼女は中だしされたことよりも処女を喪失されたことがショックだったらしく、終わった後も一緒に入って浴びたシャワー室で半泣きしていた。

 君のお母さんだって処女喪失して君を産んだんだから。と彼女にキスしながら慰めた。処女マンで、タダマンで、10代の娘の体を誰よりも最初に味わえたんだから本当に今回のナンパは運が良かった。

 今度、K林がバイトしているF駅前のマックへ行って、もう一度誘って、彼女の若くて、おいしい身体を味わってみようと思っている。処女喪失の写真も撮ったことだし僕の言いなりになって身体を預けてくれると思う。


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