風俗嬢の女は今の俺の嫁さん

 当時俺は35歳、バツありだった。俺の住んでるのは田舎町で近くに1人暮らしで家を建てた。遠洋漁船に乗ってる友達がいる。3ヶ月程漁に出て20日程休みになる。土曜日の夜、友達が帰って来てるから久しぶりに遊びに行ってみた。

 友達の家に入ると、同じ船に乗ってると言う、仕事仲間がいた。挨拶を交わしてると、2階からゴトンギシギシ物音が聞こえた。友達に2階に誰かいるの?と聞いた。仕事仲間仲間が女を連れ込んでると話した。


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 暫くすると、2階からドタバタと階段をかけ降りて来る足跡、パンツ1枚の男が降りてきた。もう1人の船乗りさんに、行って来たら?もう1人の船乗りさんは、2階へと上がって行った。俺もこの時点で、なんとなく状況が理解出来た。

 降りてきた船乗りさんは、服をきてコタツに座り、雑談を初めると、2階から激しい物音が聞こえ出した。船乗りさんがちょっと様子を見て来るわと言い、2階に上がって、直ぐに降りてきた。

 まだやなと言って、俺にも覗いて来たら?と言ったので、俺は二階に上がりドアを少し開け、薄明かりの中、中の様子を伺った。女性はベッドに倒され足をバタバタしながら抵抗している。

 馬乗りになった船乗りさんは、ビンタを何発かして、静かにしないと、痛い思いをするぞと言う。それでも女は抵抗している。すると腹に一発殴りを入れた。女の抵抗が弱まった。船乗りさんは、女から降り裸になった。

 女の足をを強引に開き、体を割って入り、Pを握り、手でシコシコしながら、女の股の中心に当て、腰を進め出した。女は抵抗する気力もないようだ、女の泣いてる声が聞こえる。船乗りはんはお構い無しにこしをふりだした。

 俺はこの時点で、下に下りた。もう1人の船乗りから、上はどうだった?と聞かれ、今、始まりましたよ。と答え、暫く雑談をしていたら、二階からドタバタと服を抱え裸で降りてきた。Pはまだ天を向いていた。

 太くてたくましいPと、陰毛付近に、白い精子が付いていた。もう1人の船乗りさんが、お前、中に出したんか?と言われ、ああ出したと答えた。子供出来たら知らねえぞ?俺は出してないからな。と言われてた。船乗りさんは俺にも行って来いよと言われたが俺はいいよ。

 と答えたすまんが女を遅れて貰えないか?と言われたので、仕方なく送る事にした。二階に女の様子を見に行くと、泣きながら身仕度をしていた。女は俺に気付くともう嫌、止めてと訴えた。俺は事情を話し、

 送って行く事が分かると少し安心したようだった。女は泣きながら、無言で友達の家をって、俺の車に乗り込んだ。


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