両手が使えなく困って姉に頼んだエロ

 僕が高3の時、交通事故で両手と右足を骨折して入院した時の話です。入院中、姉がよくお見舞いに来てくれました。当時姉は25歳で結婚したばかりで、背が高くて髪が長く顔は芸能人で言うと松嶋菜々子に似ています。

 入院してから二週間くらいした頃、僕はとうとう我慢出来なくなりました。僕は両手を骨折していたためオナニーが出来なかったのです。普段は一日三回はオナニーしていた僕なので、二週間オナニー出来ないのは非常に辛かったのです。


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 ムズムズして夜も寝られないのでもう誰かに頼むしかないと思いました。姉と一緒に病室のテレビを見ている時、恥ずかしいけど姉にお願いしました。「あ、あのさぁ姉ちゃん。」「何?」「あの、その、アレが溜まって我慢出来ないんだけど」

「アレ?アレって?」「だからさ、アレ、精子」「えっ、嘘!そんなに溜まってるの?」「僕両手骨折してるからオナニー出来ないんだよ。入院してから二週間もしてないからすごい溜まってて夜も寝れないんだ。だからお願い!姉ちゃん抜いてくれない?」

「え~、でも…」「姉ちゃんしか頼める人いないんだよ、お願い!」しばらく二人の間に沈黙が流れたが姉が口を開いた。「仕方ないわね、今回だけだからね」「ほ、本当?ありがとう姉ちゃん」姉は僕のズボンとパンツを脱がすと、既に張ちきれんばかりに勃起したちんちんをきれいな右手でしごき始めました。

「どう、気持ちいい?」「うん最高だ!」「イク時は言ってね」僕はすごい気持ち良くて体をピクピクさせていました。僕は姉がしごくのを見て旦那さんにもこんなふうにしてるのかなと思いました。僕は童貞だったので、女性にしごかれたのは初めてで溜まってたこともあり2~3分でイキそうになりました。

「あ、姉ちゃん、もうイキそう」「もうイクの?いいよ、出しなさい」姉のしごく速度が上がりちんちんの根元までしごき下ろした時二週間分の精子がビュッビュッという音とともに天井に向かって噴出しました。

「わっすごい!」と姉は声を上げました。さらに精子が二度三度と勢いよく射精しました。姉の右手は僕の精子でいっぱいでした。いかにも溜まっていたというような白くてドロドロしたものでした。姉は左手で顔を隠しながら「すご、いたくさん出た」とちょっと恥ずかしそうに笑っていました。

 姉は精子を拭きながら「こんなにたくさん出る所見たよ」と言いました。僕は「姉ちゃんがしごくの上手いからだよ」と言うと両手で顔を隠しながら笑っていました。


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