サークルの新年会は主婦の参加率が高くて

 先日、遅れ馳せながらサークルの新年会がありました。その日は主婦軍団の参加率が高くて嬉しく思って、もちろん内心エッチな期待もしていたけど…一次会はそれぞれ楽しく話して盛り上がり、みんなで二次会のカラオケへ。そこで一人に狙いを定めて隣に座りました。

 グループで一番巨乳なYちゃん。今日は真っ赤なミニスカートで刺激してくれているから近くでチャンスを覗うことにしました。順番で歌って何局目かのときスローな歌が流れたら一組がチークダンスを踊り始めたのです。すると隣でYちゃんが「あっ、い~な~」と。すかさず「踊ろうか」と手を差し出したら喜んで立上ってくれました。


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 こんなチャンス逃すのはもったいない!と思い、踊りながら彼女の腰に回した手を背中に置き換え「グッ」と抱き寄せたのです。もちろん私の胸板には憧れのDカップが…思わず勃起してしまった私の凸を彼女に押し付けてしまいましたが、彼女は含み笑いをしてそのままにさせてくれました。

 その後はまた隣に座り、不自然にならないような会話をしていましたが、お互いの気持ちに火が点いたのは明らかです。解散後、お酒を飲まなかった人の車で送ってもらえることになり、私とYちゃんは同じ車になりました。そして他の人は順番に降りて、最後に二人が残ったのです。

 三列目にいるYちゃんに話し掛ける振りをして、私は助手席から二列目に移りました。暫くは聞かれてもいいことを話しながら運転手を窺いましたが、まじめに運転している様子。そのとき私の片腕は背もたれ越しに彼女の体を触りに伸びて行きました。気付いた彼女もそれに応えて二列目シートに寄り掛かったのです。

 すぐに乳房を探し当てた私の手はやさしく揉み×2。すると彼女が小声で「待って…」と言い私の手を掴みます。一瞬「拒否されたのか~」と思いましたが私の手は彼女の手で襟元に導かれました…前かがみになっている彼女のブラは隙間が出来ていて難なく指を差し込め、憧れのDカップをナマで鷲掴みできたのです。

 彼女は目を閉じて感じている様子。私は体を前に向け運転手に悟られないように気を遣い、でも指先は忙しく動かして行く。手の平に収まらない膨らみを左右交互に揉み、ときに乳首を摘み… 彼女の大胆な行動に驚き、喜び、素晴らしいひとときを過ごせました。


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