ハーフのデリヘリ嬢は最高だった

 18歳のイギリス人の娘、父親が日本人のハーフ。小柄でロリ系の可愛らしい子。フェラも生ではしてくれない。お小遣いくれたら、ゴム付でOKというので早速国際親善を開始。

 最初は、割れ目ちゃんにゴム付のせがれでご挨拶のつもりで素股で愛撫してたんだけど、彼女は結構その気満々で自分から足を腰に回して背中を抱き寄せ、腰を押し付けてくる。


【人妻NET】夫に不満な人妻達が火遊びを・・!

 まだ、入れないつもりだったのに吸い込まれてしまった。すごくぬれぬれで、奥までしっかり密着。根元まですっぽり。何とも生々しく、しばし密着したままグラインドで少女の女体の感触を味わった。

 そして、ゆっくり深く出し入れ、体と腰をいやらしくゆすって若い娘を辱めるように、その感触をたのしんだ。娘も結構興奮して、しがみついてくるから、彼女がよろこぶように一生懸命結合部をもてあそんだ。永い時間、結合をたのしんだ。

 いよいよのときだ。長い快感の持続の後は、精液がよりいっそう分泌されて貯まりに貯まる。ほとばしり出る愛の証(?)いつもになく、繰り返し尽きることのない射精の脈動を二人で抱き合ったまま感じ取った。

 その最後の律動の直後に、腰をゆするとなんと前立腺が痙攣するかのような刺激が走り、再び射精がはじまるではないか!深い充足感を経てしばし、結合させたままの下半身をそのままにして快感が完全におさまるまでじっと時間のたつのをまった。

 射精後5分たっても、まだ勃起はしたままだ。ゆっくりコンドームの根元を押さえてペニスを抜こうとしたら・・ない!ゴムがない!マンコの中に入ってしまったのか?彼女も手探りで自分のマンコとペニスをまさぐって異変に気付く。

 ほんとにない。どこへいってしまったのか? ベッドの端っこでくちゃくちゃになっているではないか。なんと、見事に大量の精液が18歳のハーフ娘の体内にしっかり注入されたのである。

 それも、抜去後もそのピンクのクレパスからは一滴も流れ出ることなく。若い女のリップのしまりよさ。男の精液を一しずくも逃さないすばらしい生命力なのだ。まさにラブ注入。急いでシャワー浴びにいき、沢山のわが分身が排出されたのを娘が確認した。

 その後ベッドに腰掛けてしゅんとなっている娘を見るとかわいそうでもあったが、いとおしくもある。ほんとに生ってのは快感。生涯の中で一番満足したセックスだった。もう一回したいな。


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