私の性癖にブレーキがきかなくなり

 中堅企業のサラリーマンです。私が34歳営業課長代理の時です。営業一課で課長代理の私がNo.2で、由美は有名女子大卒の才色兼備でNo.3でした。27歳で主任昇格は早い方でそれだけ由美は優秀でした。

 彼女と別れて一年の私には由美の色気には内心ムラムラで、秘かにオナネタにしていました。総合職の由美は制服ではなく自前のスーツでした。膝上のタイトスカートとストッキングに包まれた由美の下半身にはいつも目を奪われていました。


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 足をメインにした下半身フェチの私はタイトスカート、ストッキング、ハイヒールに興奮する性癖でした。由美のハイヒールの匂いを嗅いでみたい!由美のストッキングをビリビリ破ってみたい!タイトスカートの奥を覗きたい!頭の中ではエロ全開でした。

 そんなある日、私は由美の同行を命じられ地方都市で契約を22時に東京駅へ着きました。腹ペコで由美と飯&飲みとなりました。金曜で店がどこも一杯でしゃーないので、仕事で使う店の割高の個室となりました。

 自腹で高いけど由美と二人なら悪くないか・・と思いながら美人の由美を見つめました。契約を取った由美はごきげんで酒が進みました。しばらくしてトイレに行った私は部屋に戻る時、部屋の前の下駄箱に由美のハイヒールが目に飛び込んで来ました。

 私はドキドキです。ああ・・由美のハイヒールだ・・匂いを嗅いでみたい・・理性と戦いましたが性欲が勝ってしまいました。由美の黒いハイヒールを手にして鼻先に持ってくると、モアッとした匂いが鼻孔を刺激しました。

 由美の蒸れた匂い・・勃起でした。ムラムラしながらドアを開けると、由美が座布団を枕にしてうとうとしていました。地方へ行って結構飲んでるし疲れたか・・と思った時、

「う・・ん・・」と寝返った由美のタイトスカートがめくれ、ストッキング越しの太ももが剥き出しになりました。由美の太もも!!興奮しました。私は近くに寄り由美の太もももそっとタッチ・・

 太ももの弾力とナイロンの感触が心地好くトランクスが濡れて来ました。大丈夫かな?恐る恐るつま先部分に顔を近づけて匂いを堪能。フェチを虜にする匂い・・足裏に軽く愛撫・・あの由美の足に口づけ・・信じられないラッキー!!

 ここまで来たらパンティを拝みたい!スカートをめくってる時に起きたらヤバい・・課長昇格を目の前にして身の破滅だ・・でも由美のパンティは絶対見たい!二度と見る機会はない!決断してタイトスカートをめくりました。

 ベージュのストッキング越しに淡いピンクのパンティが・・!!やった!由美のパンティだ!!フル勃起でした!!よし!写メだ!と思った瞬間「う・・ん・・」ヤバい!起きる!慌ててスカートを直しました。

「あ・・私、寝ちゃた・・笑」「疲れたんだよ・・」クソ!由美のパンティ録りそこなった!!結局、二人でタクシーに乗り帰路についたのですが・・先に由美の実家に着いた時、由美が耳元で「エッチ・・」と囁いて家に向かいました。

 バレてた?でも怒ってない??訳が分からず休み明け由美をランチに誘いました。「あのさ・・」「金曜の事ですか?笑」「そうなんだけど・・」「私、寝てなかったんです。笑」「え?」「ちょっとイタズラ心で・・でも課長代理が予想以上の行動でビックリ・・笑」

「あ・・申し訳ない・・それで怒ってないの?」「まあ・・きっかけを作ったの私だから・・笑」「でも性欲に負けて・・申し訳ない・・」「課長代理が足のつま先とか・・ビックリ・・笑」「君に俺の性癖がバレたか・・苦笑・・でも誰でも良い訳じゃない!君だから・・」

「え?本当に?」「ああ・・」勢いで告白。「そうか・・笑笑」それから一年・・現在は由美の足だけじゃなく乳首もアソコも舐めれる立場になりました。笑


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