何回も逝くことを初めて体験しました

 34になります。美容院に勤めています。小学生の子が二人います。子供の世話と、家庭と仕事を両立していますが夫婦間は醒めています。そんな時、お客さんの女性に誘われて食事に行きました。当然お酒も出ました。

 最初は女性3人で食事をしていたのですが、そこに彼女の友達という男性のグループと一緒になりました。二人の女性の人もほぼ私と同じ年代で、既婚者です。男性グループの人たちと飲みに行くことになりました。


【人妻NET】夫に不満な人妻達が火遊びを・・!

 彼女たちも家庭があるの思うのですが、楽しそうに話をして盛り上がっていました。和代さんも楽しまなくちゃ損よ。最初緊張していた私も、少しずつ話の中に入りましたが、話の内容はエッチな話になっていき、よく聞くと彼女たちは、主人以外の男性と遊んでいるようでした。

「和代さんはどうなの」「私はない」「そうなのどうして」「もったいない」そんな話をしていたら、真面目にしていた自分がちょっとばかばかしく思えました。お開きになり帰ろうとすると、男性のひとりが近くまでおくりますよと声を掛けてきました。

 そうしてもらったらと言われ送ってもらうことに。タクシーに乗ると、ちょっと休んでいきましょうと言われ、付いていきました。ちょっと飲みすぎましたね。酔いを覚ましましょうというと、彼がシャワー室に入りました。彼が出ると「和代さんもどうぞ」と言われ、私もシャワー室に入りました。

 シャワーを浴びているとドアがノックされ、僕も入るよと言って彼が入ってきました。「えっあっ」ことわる間もありませんでした。慌てて後を向きになりましたが、後から抱きすくめられてオッパイを鷲掴みにしてきました。

 彼のものが、後からお尻に当たっています。抱きすくめながら体中を洗ってきます。片手で、オッパイをも見ながら、片手は、腰からお腹、そして恥ずかしいところに手が回り、奥まで洗ってきます。

 思わず覗けり、切ない声が漏れました。恥ずかしいけど、感じていました。向き合うと、キスをしてきました。舌先が、私の舌を絡めるように。勇ましくなった彼のものがお腹に当たってきます。お尻を両側から押さえつけてきます。もう立っているのがやっとでした。

 シャワーを当ててバスタオルで、私の体を包み込み、ベットに連れて行かれました。ベットに寝かされ彼の頭が、私の股間所にあって、茂みに舌が這わされてきます。私の目の前には彼のものが目の前にあります。呂足を広げられ、押さえつけられて、舌が私の性器に触れてきます。

 舌先が触れる度に体が反応します。「本当だ。綺麗な○○○だ。使い込んでいないね。締まりも良さそう。」その言葉を聞いて、いっぺんに私の緊張の糸が切れてしまいました。私も彼のものを、口に含み、いやらしく刺激を与えていきます。

 お尻を高く抱え上げられ、上になった、私の性器に舌と指が交互に入ってきて。思わず声を上げていました。「入れて・・・」なんと私から彼に要求していました。前に回ると、足を広げるように指示され、自分で足を抱えました。

 そしてゆっくりゆっくり、入ってきました。久しぶりの快感にはしたない言葉をあげていました。快感が何度も何度も押し寄せてきて。後は彼の言いなりでした。バックになりお尻を高く上げるように言われ、その上、自分の指で、開かされました。

 その後も彼を迎えるときは、私が自分で、性器を開くようにさせられました。一度のセックスで、何度も何度も逝ったのは初めてでした。


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