自分でも知らなかったスケベな私の体

 先月の天皇誕生日に幼馴染で、新婚4ヶ月のヒトミからクリスマスパーティー開催の連絡をメールで貰いました。その1ヵ月前に行われたヒトミのバースデイパーティーには、仕事で行けなかった為名誉挽回の気持ちを込めて、出席の返事を送ったのです。

 当日交換用のプレゼントを抱え、一緒に呼ばれた同じ幼馴染の智子と桜と待ち合わせをして、ヒトミの家へと向かいました。智子も桜もバースデイパーティーには参加していたはずなのに、その話題は意図的に避けていた様な感じがしたので私は深く詮索もせず、他に積もりに積もった近況の話題で花を咲かせながら智子が運転する車で盛り上がっていました。


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 ヒトミ宅に着くと直ぐにリビングへと通され、そこにはご主人の壮太さんと壮太さんの友人(会社の同僚:私は初対面)の浩司さん・正人さん・裕樹さんも居ました。3人の男性は既に智子と桜と面識が有ったらしく、(バースデーパーティーでも一緒だったらしい)親しそうな挨拶を交わし、

 男女交互に座り、シャンパンで乾杯した後ワインを飲みながらケーキやオードブルを食べ、大いに盛り上がり8人とも酔いで顔が赤らみ始めた頃でした。ヒトミに呼ばれ彼女達の寝室に行くと「みどりお願いがあるんだ。これに着替えて盛り上げて欲しいんだ」と言ってサンタクロースの洋服セットを差し出されたのです。

 私は昔から仲間内で一番ひょうきんで道化役をして来た事もあり2つ返事で着替えたのです。洋服の上からだと少しきつく、摩擦で動きにくかったので下着の上に赤い服を着る事になりました。

 みんなが持参したプレゼントを袋に入れ「メリークリスマス」と大声で叫びながらリビングに入ると大爆笑で出迎えられ、プレゼントをランダムに配ったのですが、男の人達の提案で男性から女性へ、女性から男性へと配りなおし席に戻って一斉に包みを広げました。

 箱を開けた瞬間思わず絶句し、他の人を見渡すと女性全員私と同じ様な物を手にしていました。私は37年間生きて来た中で生まれて初めてじかに目にしたスケベなバイブレーターだったのです。左隣にいた壮太さんが「使い方判るよね」と声を掛けて来ましたが何も言えませんでした。

 壮太さんは黒いバイブレーターを掴むとスイッチを入れ私の左胸にサンタの服の上から押し当てて来ました。うねって先端が振動し、乳首が大きくなるのが判り、思わず両腕で胸を隠しましたが、辺りを見渡すとヒトミは正人さんから同じ様にされていて、

 智子は祐樹さんに抱えられながらスカートの中に手を入れられ両脚を広げてアソコに押し当てられ、桜は浩司さんとキスをしながら智子と同じ状態になっていました。

 どうやら私を除く全員は既にバースデーパーティーの時に関係が出来ていた様でした。桜と私は今まで彼氏が出来た事がなく、2人で『永遠の処女同盟』を誓い合っていたのですが、既に彼女は浩司さんを受け入れた後の様で、バイブレーターの刺激で腰を動かし始め、切ない吐息に変わっていました。

 斯く言う私は丁度1年前の今日、会社の妻子有る先輩の策に嵌まり、殆んどレ〇プ状態で彼に処女を捧げ、その後も毎週郊外のラブホで抱かれ続け、何度か会社の資料室などでも抱かれました。

 1度中絶もしたし、お尻さえも許し、アソコ並みに感じる様にまでなっていて、前夜もセックスをしていたのでした。特に彼が好きと言う訳ではないのですが、やはり処女を奪われた事から来る思い入れと、臆病で他の男性に身を任せられない優柔不断さと、スケベな私の身体が彼から離れられなくなっていました。


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