普通の女性とは違う風俗嬢のエロ

 今日は休みだったので、ファッションヘルスで働いている女友達の家に遊びに行きました。付き合いが長い女友達で、一回もセックスはしていない純粋な友達です。いつもただ遊びに行って、酒を飲んで帰ってくるだけですが、今日はもう一人女の子が家に来ているので、一緒に飲む事になりました。

 風俗嬢の友達は「由美」で、もう一人の女の子は「静香」です。静香は美容師さんです。私が由美の家に着くと、すでに二人で飲みはじめていました。静香は初対面ですが、元々元気な女の子で、人見知りしない娘でした。


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 何故かテーブルの上にバイブレーターが出ていて「何?どうしたコレ?」と聞くと、二人とも爆笑しながら「ごめーん!静香がフェラ教えてって言うから、これで練習してたの!」と言っていた。

 その時にはフェラの話を広げずに飲みはじめて、昼の2時位には3人ともいい気分でした!静香は彼氏持ちで、今日の夜はデートらしい。私はチラチラ静香を見ていたが、目が慣れてくると相当イイ女に見えてきた。

 おっぱいもデカそうだし、谷間が気になってきた。私は美容師さんの体ってガリガリのイメージを持っていたが、静香はかなりむっちり系でエロい体だ。私はどうしても静香とハメたくなってきてしまったので、取り敢えず、話をエロい方向にもっていった。

 太志:「さっきの練習風景見せてよ!」由美:「えー、見る見る?静香超うまくなったよ!」静香:「えー、もう忘れちゃったよー」と言いつつも、静香はバイブを手にして舌でレロレロしはじめた。

 途中で笑って吹き出しながらやっていたが、かなりのエロさに我慢が出来なくなった!太志:「よーーし、じゃあ実戦いこーか!」と言って私は立ち上がって、いきなりパンツを下ろしてチ○ポを露出させた!由美は「ちょっと!!!何してんのあんた!!!」と叫んで、静香は「きゃああ」とビックリしていた。

 私はかまわず静香に近づいて、「はいっ、お願いしまーす!」と顔の前に近づけた。静香は笑いながら「無理無理!」と言っていたが、由美が「面白いからやりなよー超ウケる!」と後押ししてくれたので、ノリで「ちょっとだけね!」と言って、チ○ポを握った!

 まだ勃起してないチ○ポをくわえると、ミルミル大きくなってきて、静香は「すごっ、おっきいい」とビックリしていたので、「彼氏とどっちが?」と聞くと「えー彼氏この半分位だよ!」と笑っていた。私は大袈裟に気持ち良さそうな声を出すと、空気が変わってきた。

 そして更にエロい空気にする為に私は、「由美ちょっとおっぱい見せて!」と言いました。由美もエロい気分になっていたみたいで、「いいよ!」とのってきた。由美はすぐにパンツ一枚になると、立っている私に近づいてきて、寄り添ってきたので、私は乳首にしゃぶり付いた。

 その下でフェラをしている静香もドンドン本気フェラになって、少し声が漏れはじめた。由美は乳首を舐められながら、自分でクリをイジっていると、「みんな裸になってよ!私だけやだよ!」と気が利く一言を言ったので、私はすぐに「そりゃそうだ!」と言って脱ぎだした。

 彼氏持ちの静香は渋っていたが、二人であおる様に脱がせていった。やっぱり静香の体はエロかった!両手で胸とアソコを隠していたが、ムッチムチの巨乳が丸見えで、由美もビックリしていた。私は寝転がると、二人にダブルフェラされながら、由美は静香にフェラテクを教えていた。

 両手が暇になったので、二人のケツをこっちに向けさせて、手マンをしました。由美はぼちぼち濡れていましたが、静香は太ももまで垂れ流して濡れていました。クリを擦ると、二人とも違う反応で面白かったです。

 由美は腰をうねらせる様にグラインドして感じているのに対して、静香は「ビクンッビクンッ」と小動物みたいに痙攣して感じていました。その時、いきなり部屋のチャイムが鳴りました。由美は楽しみにしていた通販が届いたらしくて、慌ててバスタオルを捲いて玄関に向かった。

 フェラは一時中断して、静香がこっちを振り返った状態で目が合うと、マ○コ丸出しでケツをこっちに向けている姿勢がエロ過ぎて、私は黙って立ち上がると、「?」って顔をした静香の後ろから抱きついて、後ろから生でぶち込んでしまった。

 静香のマ○コは抵抗無く「ヌルッ」っと入ってしまい。静香は「えっ、駄目、駄目だよ、ああん、あん、あん、浮気になっちゃう、あん、駄目」と抵抗していたが、私が高速ピストンをはじめると、全然抵抗しなくなって、大声で喘いでいた。

「いやあああ、ダメ駄目、すごい裂けちゃう、駄目、いやあああ、おっきすぎ、駄目」と言っていたと思ったら「イク、駄目、もうイッちゃう、駄目、いやああああ、イクうう」と簡単にイってしまいました。

 そこに由美が戻ってきて「ちょっと何勝手にやってんの!宅配のおにーさん聞いてたよ!」と言っていたので、静香からチンポを抜いて、由美のバスタオルを取って、立ちバックでぶち込んだ。

「ちょっ、ね、いきなっ、あああん、ああん、すごっ、ふっとい、ああ、すごい、ああん、あん」と由美も喘ぎだした。さすがに由美は時間が掛かったが、「イク、すごい、イク、いやああああ、イクううううう」とイカせてやった。

 そしてもう一度静香に正常位でぶち込むと、由美とのセックスに嫉妬して興奮したのか、激しいキスをしてきて、ねっとりと舌を絡めてきた。そして突きまくっていると、また静香がイキそうになったので、耳元で「中でだすぞ」と言うと

「いやああ、うそ、駄目、今日デートだよ、あああん、あん、いやああ」と抵抗したが、「もう俺のもんだろ?いいか?イクぞ!」と言うと「うん分かった、出して、いいよいっぱい出して、静香もイク出してイク、イクうううう」と言って一緒に行きました。

 静香は満足そうに両足をだらしなく広げて痙攣していました。最後に由美がお掃除フェラをしていると、静香が「やばーい!もうデートの時間!」といいながらお風呂に向かっていった。

 そして急いで支度しながら、「もう今日彼氏とエッチできないよー」と言いながら帰っていった。残された由美と一緒に風呂に入ってから私も家に帰りました。


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