涙が出るほど辛いバイト

 47歳の独身女性です。友人の紹介でベトナム料理店のウエイトレスの仕事をしています。アルバイトとは言え、2ヶ月近く収入の無かった私にとっては、まさに天の助けといったところでした。

 ところが、その店は厨房スタッフを除き、店長も含めて20代前半~30代前半くらいの若い女性ばかりでした。この年齢の私は、初日から浮いた存在になっていました。特に店長からはことあるごとに強く叱責され、精神的にかなり辛い日々が続きました。



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 そしてある日店長から、PRの為に路上でチラシを配るようにと言われました。しかもいつもの制服ではなくアオザイを渡され、それを着て配るようにとの指示でした。アオザイは白の、しかもかなり薄い生地のもので、

 着替えてみたところ、ブラの刺繍までがはっきりと透けて見えてしまうほどで、上半身は下着姿のような状態でした。さすがに抗議をしましたが、店長からは指示に従えないのであれば辞めて欲しいと言われ、半ば強引にチラシ配りをさせられました。

 人通りの多い中、ブラが透けて丸見えの格好でチラシ配りをするのは涙が出るほど辛いものでした。まさかこんなおばさんをと思われるかもしれませんが、少し離れたところから携帯のカメラで写真を撮られたりもしました。

 しかし友人の手前、喧嘩別れのように退職することもできず、もう自分ではどうすれば良いのか分かりません。

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