先輩女性は奮いつきたる女体の持ち主

 22歳の今年就職をした会社員です。中クラスの企業で営業と指導で会社訪問が多く先輩の32歳のキャリアウーマンのお伴で修業させらてました。

 半年を経過すると私も仕事に慣れ、彼女の手助けができるようになり、彼女から「A君は覚えがいいのねー、助かるわ、私の可愛いペットにしたいわ」など冗談を言われていました。


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 彼女はスタイルが良く、たわわな胸、縊れたウエスト、張りのあるヒップなど得意先の男性から「奮いつきたくなるなるような女性だなあー」君が羨ましいよ」などと言われてました。

 得意先の支店の立ち上げで3泊4日で関西に出掛けた時です。二日目、仕事が一段落して7時過ぎ、宿泊しているホテルに帰り、彼女から「A君、シャーワをして、さっぱりとしてから食事に行きましょ」と言われ僕はシャワーをし、

 下着を着替えて一休みしてると彼女から電話があって「そろそろ、出ましょうか」言うので上着を着てるとドアのチャイムが鳴ってドアを開けると彼女はさっぱりした顔でブレンドらしいTシャツを来てフレアースカート姿で立っていました。

 彼女は「このホテルのレストランでもいいけど、前行ったことある日本料理はどうかしら」と言うので「僕はなんでもお任せします」と言うと彼女は「それじゃ」と言って外に出ました。

 歩きながら、私のいいなりじゃなくて、もっと自発的に私をひっぱってくれるようになって欲しいわ」と言うのBさんには敵いませんよ」と言うと「駄目よそんなことじゃ、強引でも女の子をモノにするくらいでなくちゃ」など話ながらお店に行きました。

 高級なお店らしく、少ないながらも美味しい魚料理が次々出され冷たい冷酒を戴いていてると彼女は板前さんにいいお肉は逝ってます?」と聞くと板前さんが「三田のヘレでいいのがあります」と言われ、間もなくヒレステーキが目の前に出されました。

 口の中に入れると溶けてしまいそう柔らかで美味しいステーキでした。食事が終わり、帰る道すがら、彼女は僕の腕に腕を絡ませ僕に寄り添うように歩くので僕の腕に彼女の胸が押し付けられていました。

 ホテルに着いて部屋に入りかけると彼女が「私の部屋に来ておはなしししない」と言われそのまま彼女の部屋に入りました。ベットに並んで腰を降ろすと彼女は「私に抱きついて「酔ったわ、ああいい気持」と言い「私が嫌い」と聞くので僕は

「好きです、前から」と答えると「嬉しいわ)と言いながら靴を寄せてきたので口づけをすると舌絡ませるので僕も彼女の柔らかな舌を絡ませていました。

 彼女の手が僕の腿を撫ぜ勃起してる股間を触てるので僕も彼女の胸を触り感触を楽しんでいました。彼女は「ちょっと待って」と言って立ちあがりスタンドの明かりを落としてん脱いで」と甘えるような声で言うので僕は上着を脱いでると彼女は僕に背中向けてシャツを脱ぎ、ブラを外してるので簿Kもズボンを脱ぎランニングを脱いでパンツ打になりました。

 大学時代彼女二人と2年ほど付き合ったてのでセックスには慣れていました。彼女がベットの上剥いでベットに横たわったので、僕は彼女の横に横たわり彼女にかぶさるようにして、口づけを交わしながら乳房を愛撫し

 乳首を指で頃が足りしてると、彼女はパンツの中にてを入れてすでに勃起しているペニスを軽く掴んで、大きさを確かめるようにして扱いてくれて「大きいのね、立派よ」囁かれ僕は彼女の胸を舌で愛撫してると彼女は

「アアアー、イイワ、イイワよ、感じる」と囁くので彼女の胸を愛撫しながら、陰部に指先を薄いパンテイーの上から撫ぜると湿っぽいので腿の付け根のところから指を潜らせて割れ目に触れるとヌルヌルいなっていて、

 彼女はパンテイーを腰をあげながら脱ぎ、陰部を開き加減にするので僕はクリを指先で撫ぜたり指に挟んで揉んだりしながら中指を中に入れて動かしてると彼女は「いいわ、イイワ、感じるわ」と呟き腰を捩りおつゆが溢れるので

 僕は彼女の股間に顔を埋めて下でクリを舐めたり吸ってみたり唇で噛んだしながら中指と、人差し指で中の上側のザラザラを擦り、下側のスポットを指先を動かしていると彼女は腰を小刻みに動かして「アア、ウウンアアア、ウウン」と息遣いを荒くしてよがっていました。

 彼女も体を起してペニスを口含んでフエラしてくれていましたが「来て」と言うので正常位で挿入し、浅く出し入れをしては奥を突きあげるのを繰り返してると彼女は下で腰を捩ったり、突きあげたりし、

 よがり声をアゲ「イクワ、イクワ」と叫びぐったりしてしまいまったので僕は彼女の被さってゆっくり腰を動かしオッパイを揉んだりしてると彼女が「貴方って凄いのね、あたし狂いそうよ」囁くので

「Bさんとこうなるの前から思ってました」と囁くと「嬉しいわ、そうされると奥がジンジンして気狂いそう)など囁き合いながら彼女を責めていると彼女がますます燃えるてるので、彼女の両足を高く持ち上げて体位を変え

 彼女を四つん這いにさせて後ろから浅く突いては奥深く突きあげるのを繰り返しながら彼女の乳房を揉んだりクリを指先で弄ってると彼女は「ヒイー、ヒイー、ウウウー)と声をあげうつ伏せになり息絶え絶えになっていて、

 僕は指先が庫裏に触っているので擦りながら突きまくると強く締められ、彼女が「もう駄目、お願い、死にそう」と哀願するように言うので「中に出していいですか」と声をかけると「逝って、逝って、出して」と叫んで僕が「イク、イク)と言いながらドクドク、奥深く出すと彼女はぐったりとうつ伏せになったままペニスを締め付けていました。

 しばらくして、締め付けられてるペニスが緩められ、彼女は枕もとのテッシュを数枚引っ張りでして僕に私、自分のも引っ張り出して僕が抜くと、陰部にテッシュを当てて「先に洗って来て」と言いそのままうつぶせになっていました。

 僕が浴槽でシャワーで洗って戻ると、彼女は起き上ってシャワーをしにベットから降りて行きました。僕はベットに寝ていると彼女は僕の横に寝て僕の胸を撫ぜながら「随分、遊んだみたいね、死んでしまうと思ったわ」と囁きペニスを触り「悪い坊や」と言って愛撫してくれてました。

 しばらくして、再び彼女に求めると「つよいのね」と言いながら僕の求めに応えてくれました。

〖エロ川柳〗 入れたまま タンカに乗って 病院へ


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