風俗系の仕事をしていた私の妻

20年前、旅行中に知り合ったななと3日間、一緒に温泉巡りをその間に、2人は愛し合って、結婚の約束をした。私の親に紹介して、いよいよ結婚を決めて、妻、ななが住む東京に私は向かった。

 ななは当時、マントルの経営者であり、その店のNO1嬢でもあった。ななから、私はこんな女だよ、結婚どうすると言われた。ななは東京に住み、私は大阪に住んでいた。ななから、週末婚すること、ななの仕事には口を出さない事、東京では妻はしないことの3条件を出された。


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 それとも、大阪での仕事をやめて、店を手伝うかと言われた。なにしろ私の3倍の稼ぎがななにはあった。しかし、私もそれなりの稼ぎがあり、自分の仕事をやめたら、落ちるだけだと思い、週末婚を選んだ。

 毎週火曜日の朝、大阪に帰り、木曜日の朝東京に帰るパターンが続いた。大阪では平凡な妻にななは徹した。SEXは好きで2日間は、寝る前、夜中、明け方の3回は妻と1つになった。

 東京では何人の男と毎日関係を持っているのだろう。ななは仕事だけだと言うが、セフレもいるだろうと私は思った。なのに私には浮気は許さないと言うなな。

 そのころはヘアヌードが解禁されたころでもある、妻の店の紹介の3流週刊誌には、妻のヘアヌードが良く載っていた。妻と29で出会い36まで妻は客をとった。以後東京、大阪に店を持ち、ななは引退して私の妻をやってる。


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