しばらく放心状態になったSEX

 あれは、去年の寒い冬の事でした、仕事で嫌な事がありむしゃくしゃしていて、そのまま帰宅するのが嫌だった夜、Dさんに連絡を取ると、夜会えますよーとのお返事でしたので、

 途中駅のネカフェの個室で待ち合わせする事になりました、私が「めちゃくちゃに犯して欲しい」とお願いしたので、では部屋を暗くしてデスクにうつ伏せで寝たフリをしていて下さい、と言われ、その通りにして待ちました、


【人妻NET】夫に不満な人妻達が火遊びを・・!

 しばらくして、部屋のドアが開き、忍び寄る気配、あそこはもう濡れ濡れでじんじんしてます、何も言われずに身体に触れられ、びくんとなってしまいましたが、そのまま伏せっていました、

 だんだんと身体をまさぐる手、胸やスカートをはだけさせ、半分服を着たままDさんの指が尖った乳首に触れたとき、あ、と声が出てしまいました、Dさんは敏感なところをコリコリと擦りながら、こうして欲しかったんだろ、

 淫乱な人妻だな、と囁きながら、おまんこにも指を這わせます、実は、この時、途中で着替えていて、ノーパンの上にストッキングだけといういでたちで、指がおまんこの割れ目を擦ったときにいやらしい音を立てて腰が動いてしまいました、

 それでもなんとか伏せったまま寝たフリを続けましたが、Dさんの手がブラを押し上げて胸を露出させ、ストッキングを破って直におまんこに触れたとき、身体がびくびくと反応してしまい、軽くイッてしまいました、

 すっごいやらしい、おまんこビショビショ、乳首もビンビンに固くなって、とDさんはいいながら、指をおまんこに入れてきて激しく動かします、私はやめて、やめてと言いますが、濡れたおまんこは簡単に指を受け入れ、たまらなくなって腰を振っていました、

 ここで壁に向かって立たせられて、暗闇の中、後ろから身体をまさぐられ、嫌じゃないだろう、ほしいんだろ、おちんぽ欲しいってここがいってるじゃないか、とおまんこに入った指をかき回され、ここで正面を向けさせられ、Dさんと対面する形になりました、

立ったまま手マンされ、胸を吸われて思いもよらず潮を吹いて激しくイッてしまいました、多分私は泣きそうな顔をしていたと思います、そのまま仰向けに寝かせられ、Dさんの硬くなったおちんぽを私のおまんこに挿れてきました、

きもちいい、、Dさんが腰を打ち付けるたびに声が出そうになるのをこらえ、何度もアクメしながらフィニッシュ、Dさんは相変わらずおちんぽが大好きな淫乱まんこだな、また犯してやる、と言って部屋を出て行きました、

 残された私はしばらく放心状態で、余韻にひたりつつ、下着を着てストッキングを履き替え、帰路につきました、


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