パート採用した美人人妻はレスで要求不満

 俺は52歳会社経営者。最近パート募集をかけ1人採用した。彼女は敦子32歳小梨の人妻敦子は美人でプロポーションも文句無し、仕事の覚えも早く気も効く良い女だ。

 敦子の歓迎会を開いた。20人全員参加で近くの居酒屋で開いた。たらふく呑んで自然散会とした。敦子は皆から呑まされ潰れてしまった。仕方なく会社に戻り仮眠室のベッドに寝かせた。俺もソファーで寝てしまった。


【人妻NET】夫に不満な人妻達が火遊びを・・!

 目が覚めると敦子は背を向けベッドに座っていた。「社長すみません、私酔ってしまって」「気分はどうかな、旦那さん心配してるよね。電話入れたら」「主人昨日から出張なんです。」敦子は寂しそうな目をしていた。

「あのお、社長、私、面接の日から社長の事が気になってしまい…」敦子の突然の告白に驚いてしまった。「ありがとう、敦子さん、嬉しいよ。」「私、本気です。実は主人とは別居中で来週離婚します。」

「そうなんだ、君も色々大変だね。」「私もう、どうなってもいいの、話社長が好きです!迷惑掛けないのでそばに置いて下さい。」「敦子さん…」俺は抱きしめてしまった。

「社長、私を抱いて下さい。」「良いんだね、」敦子は頷いた。俺は敦子にキスをした。舌を入れると敦子も絡めて来た服を脱がせベッドに寝かせた。俺も全裸になり敦子の隣に寝ると敦子は俺を愛撫して来た。

 俺も敦子のDカップ位ありそうな柔らかい胸を貪った。左の乳首を甘噛みすると悶え声をあげた。ゆっくり指を滑らせアソコに指を添えると、オマンコは既に濡れていた。

 クリを刺激しながらオマンコの中を掻き回してやると、喘ぎ声を上げながら逝ってしまった。濡れたオマンコをクンニして膣中に舌を出し入れしてやると潮を吹き出している。俺は仰向けに寝ると、敦子は俺の肉棒にむしゃぶりついてきた。

 舌を巻き付け唾液を含みながらジュポジュポ音を立てながら舐めて来た。あまりの気持ち良さで逝来そうになり正常位で肉棒を刺し込んだ。敦子のマンコは凄いきつく締まりが良かった位、身体を海老反りにして喘ぎ絶叫した。

 激しくピストンすると腰に脚を絡め肩に腕を回し背中に爪を立てられた。「アン、あっ、社長逝っちゃう、もう駄目ああああん~」「ハアハア敦子、俺も逝きそうだ、どこに出す?」「ああ…中に…中に出して下さい。」

 腰に脚を絡められ敦子のオマンコに大量のザーメンをぶち撒けた。ゆっくり抜くとオマンコからドロっとザーメンが出て来た。敦子は身体を起こし汚れた肉棒を綺麗に舐めて残り汁も吸ってくれた

 後で聞くと旦那とは4年間もレスだったそうだ。その間浮気もせず、久しぶりの俺と関係したそうだ。その後
騎乗位…バック、正常位…と体位を変え全て生で中出ししてやった。ザーメンも呑ませてやった。

 お互い好き者同士飽きるまで関係するつもりだ

〖エロ川柳〗 お姉ちゃん 舐めてみたいよ 脇の下


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