美人でお金もあるしスレンダーな私

 主人は40歳、仕事柄、海外出張が多く一人娘は主人父母に預け、わたしはそれなりに買い物やランチ、飲み会で発散しています。わたしは36歳、かなりの美人で身長168のスレンダー体形で、身だしなみもお金があるので気をつかっています。

 ただ、スレンダーというのはスタイルがいいのかと思いがちですが胸があまりなく男性にはどうなのでしょう?外には結婚前からの女友達と遊びに行きますがナンパも良くされます。


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 ただ、いい男はなかなかいなくまだ体を許すほどの人がいません。だいたい2人か3人、多くて4人で遊んでいますがなかでもシェリー似のクォーター美人ママはもてていつも違う男性と寝ます。

 もうひとり木村たえ似の和風美人ママはナンパされてカラオケなどでフェラチオまでしていい男だとホテルに行きます。シェリー似ママは我慢できずにわたしたちの前で男に乗って射精までしています。

 わたしはまだ奥手な方でキスと胸を吸われ、ペニスを手で射精させるくらいです。先ほども書いたようにいい男がいずに踏み出せないでいたのですが灯台下暗しというのでしょうか?先日、眠ってしまっていた娘を家に連れてきてくれた義父62歳がわたしに手を出してきたのです。

 歳とはいえかなりのいい男です(主人もイケメンですが)義母は大人しい性格でわたしに意見もしたことはありません。娘を寝室で寝かせ義父に珍しいビールが送られてきたので出していると急に手を握ってきてキスされてしまいました。

「まだ現役?」わたしは驚いていると「前から気に入っていたんだ」と言いながらセーターをたくしあげられ乳房を揉まれてしまいました。「駄目ですよ」と抵抗もむなしくキス。タバコのにおいがかすかにしますが嫌いではありません。

 62歳の唾液がわたしの口中に送り込まれ舌を入れてきました。いけないんだと思いながらも反応してしまい
わたしも舌をからめてしまっていました。「まだ大丈夫なんだよ」と義父はペニス部分にわたしの手を導くと勃起しているのがわかりました。

「万理さんも濡れていると嬉しい」と言いながらスカートの中に手を入れてショーツのあの部分を探ります。「駄目ですよ、、、駄目です」と言いながら身をくねらせると「それがまたいい」などと言いながらショーツをおろしはじめました。

 もちろんソファに座っているのですからなかなか下りないのです。義父はわたしの耳たぶを舐め乳首をいじっていました。もう体はビクンビクンをしてしまい自ら腰を浮かしてしまっていました。

 浮かしていると思われたくないので滑らしただけなのですがそれでショーツは足首まで下ろされてしまったのです。娘の寝室から何か聞こえてこないか?しかし疲れて寝ているようです。

 義父の指先がとうとうわたしの陰部をとらえ「凄いね」と。「恥ずかしいじゃないですか」とわたしは言いますが、もう「駄目、嫌」とは言ってはいないのです。「恥ずかしい」という言葉はこれから起きることに対して
だという義父は思ったのでしょう。

 わたしの脚を広げさせ(スカートなので見えません)クリトリスを刺激しヴァギナの入り口付近を愛撫していました。わたしは頭をのけ反らせてしまいすでにいやらしい声をあげてしまっていました。

 義父はセーターをたくしあげブラを外すと乳房を露出ししゃぶりついてきました。「こんなに白くてきれいな肌なんだね」と言いながら美味しそうにわたしの体を食べ始めたのです。

〖エロ川柳〗 秋深し 臭いかぎたし あのママの


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