イケメンな義兄がイキナリ後ろから

 まだ独身の主人のお兄さんが春に引っ越すことになり、手伝いに行きました。優しくてイケメンのお兄さんが掃除機をかけてる私に後ろからいきなり抱き付いてきました。

「マミちゃんのお尻を見てたら溜まらなくなってきた、向こうへ行ったらしばらくマミちゃんに会えないから寂しいよダメかい?」と言われました。お兄さんは稼ぎが良く独身なので、私たち夫婦に車を買ってくれたばかりでした。


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 何かお礼はしたいと思ってたけど、何もいらないと言ってた優しいお兄さんに断り切れずに「車のお礼でもいいですか?」と聞くと凄く喜んでくれ「ごめんね、こんなことになってお願いするわ」と言われ寝室へ行きました。

 服を脱いだお兄さんのおちんちんの大きさに驚きました。私も下着になってベットに入ると「マミちゃん チンポ舐めてくれる?」と言うとお口に押し付けてきました。お口に入れると改めて主人よりも大きいのを感じ夢中で舐めました。

 その間 私の敏感な乳首をいじられ「マミちゃんこれで舐めてよ」と言うとお兄さんがベットに座り私は四つん這いになってフェラをしました。乳首をいじられ感じてきてお尻がクネクネすると、下着を脱がされ指があそこを撫でてきました。

 クリをいじられフェラが出来なくなってると、お尻を持たれお兄さんの顔を跨がされ69になりました。アソコを舐められ 声を我慢することも出来なくなってると「マミちゃんチンポをしごいてよ」といわれ 手でしごくと先っぽからいやらしい汁が出てきてそれを舐めました。

「マミちゃん 顔にマンコを擦り付けてよ」と言われ、私はお兄さんの顔に遠慮なくこすり付けると気持ち良くてグリグリと強く擦ると「マミちゃん いやらしいね 息ができないよマミちゃんが自分で入れてよ」と言われ

 私は上になってお兄さんの大きなおちんちんを根元まで挿入しました。それから私は何回イカされたかわからないほどで、最後にお兄さんにバックでされお尻から背中まで飛ぶ勢いで出してもらいました。

「ごめん まだ小さくならないわ」と言って再び挿入され、私も声を我慢せずに叫び声をあげながらお兄さんの動きに合わせてお尻を振りました。お尻を開かれさらに奥まで挿入されました。

 最後は「出して」と言って中に出されました。汗だくで疲れ果て裸のまま少し寝てしまい、起きてもう一度お兄さんに中出しを許しました。その後2日手伝いに行き3日目は朝からエッチをしました。

 その夜主人に求められドキドキしながらエッチをし、主人とは馴染んでるからか凄く気持ち良くて主人が一番って感じました。刺激的な体験でした。


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