好きなSEXも度を過ぎると苦痛に

 いつも行くラーメン屋に半年前から少し暗そうな女の店員がバイトで入ってきていた。いつもは、暗そうな顔立ちと、流行っていない金縁の昔ながら眼鏡とキャシャな体だったため、あまり意識もしていなかった。

 でも、3日前に店員をよく見ると、眼鏡を外すと顔が可愛いんじゃないの?と思うようになり、Tシャツの胸の部分は凄く膨らんでおり、ピチピチのジーンズはプリッとした尻があり、結構いい女ではないかと見るようになった。


【人妻NET】夫に不満な人妻達が火遊びを・・!

 ラーメンを食べ終わり、少し休憩していたところ、やりたいと思ったため、箸の袋に携帯番号と名前を書き、会計のときに渡した。夕方、携帯に着信履歴があることに気づき、伝言が入っていた。

 内容を聞くと「初めましてAと言います。どうして良いのか分からないので、一応連絡だけしてみました。」と。折り返し電話をすると直ぐに電話に出てくれた。

 Aは、人妻であり3歳の子どもがおり、今は幼稚園の迎えから帰宅しているとのことであった。その日は、その程度の話で終わったが、次の日にもAから電話があり、少しの時間なら会えるとのことであったため、近くの空き地に車を停め待ち合わせをした。

 1時間くらいドライブをしていたところ、道筋にホテルが見えた。真面目な話を繰り返していたが、勇気を出して「寄って行く?」と聞くと「少しの時間なら・・」とOKの返事をもらった。Aは電話を掛け始め「すみません。

 バイトの人が体調が悪くて休まれたので時間が延びました。申し訳ないですけど、迎えに行ってもらえませんか?」と義母に電話をしていた。

 ホテルの部屋に入ると、人間が変わったかのようにキスをされ、おもむろに陰部を触ってこられた。鼻息は荒く、見た目とのギャップに俺は呆然としていると、ベルトを外され、下着とズボンを一気に下ろされ、フェラを開始し始めた。

 その気持ちよさは言葉では現せなく、ものの1分で発射してしまった。その後も興奮状態は続き、自ら全裸になり始める。俺は「風呂に入ろうよ。」と伝えるも待ってくれない。ベッドに押されるような格好でフェラを始める。

 Aの体はキャシャではあるが、胸はEカップくらいで形も色も綺麗であり、俺もむしゃぶりついた。喘ぎ声は大きく、ビックリするほどであった。Aは前戯もほどほどに「早く入れて!!」とせがんでくる。

 スキンを装着しようとすると俺のチンコを持ち力づくで自分のに入れようとするため、その勢いに負け挿入した。挿入すると、眼鏡が勢いで外れ、俺をイヤラシイ目で見てくる。

 腰を激しく動かされ、発射しそうになると、Aは「顔にかけて!!」と顔射を希望してきた。俺は、初めての体験であったが、Aの顔に発射する。Aは「最高」と言いながら指で綺麗に口に入れ飲み込んだ。

 そんなことが休憩時間一杯まで続き俺はクタクタに。今日も電話があり夕方からホテルで2時間も労働をさせられた。

〖エロ川柳〗 元カレを 思って彼に 抱かれてる


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