昔モデルをしていた人妻はエロゲーム好き

 以前から気になってたスタイル抜群の人妻と昨日結ばれた。昨日、会社近くの不動産屋で接待を受けた。仕事の関係上、賃貸契約をたまにするのだが、その御礼にということらしい。

 参加したのは不動産の社長と人妻女性ともう1人女性。会社からは俺1人だけ参加。人妻女性の容姿は、身長168cm背筋が真っ直ぐ伸び、昔モデルをしていたせいか、歩き方はほんとに綺麗だった。


【人妻NET】夫に不満な人妻達が火遊びを・・!

 途中社長は仕事のクレームが入り退散。3人で飲むことになり、話を下ネタへ持って行く。ひかれるかと思いきや、女性陣もノリノリで答える。割りばしを用意し、王様ゲームが始まった。割りばしに細工をし1番がわかるようにした。

 女性陣は気づいていない。最初はエッチ系の質問だったが、徐々にエスカレート。俺が王様の時は、必ず人妻の高橋さんが当たる。質問も最初はほっぺたにチューや、フレンチキスだったが、エスカレートし、

 1分間キス(普通に口を合わせるだけだったが、途中から抱き寄せ、舌を入れ絡ませた。すると高橋さんも絡めてきた。)股間を触るも高橋さんが当たり、ズボンの上から撫でさせ、途中から勃起しているのも高橋さんは気づいていた。

 このままだと時間だけが経過すると思い、お開きにして帰ることにした。このままでは終われない俺は、高橋さんの耳元で『もっと高橋さんのこと知りたい。このあと、2人で会おう』すると高橋さんはコクりと頷いた。

 一旦その場で別れ、その後高橋さんと合流。近くで顔を見ると、高橋さんは目を閉じた。抱きしめ、舌を絡ませキスをした。もう、言葉はいらなかった。タクシーに乗りラブホへ向かった。部屋を高橋さんに決めてもらい、303号室に向かう。

 入るとベッド付近は全て鏡貼り。天井にも鏡。お風呂もガラス貼りで室内から見える。ベッドに座り抱き寄せた。高橋さんは耳元で『初めてなの。』俺『何が?』高橋さん『旦那以外の人に抱かれるのがよ。

 スナックでキスして、舌を絡められた時、すごく体が熱くなったの。中西さん(俺)に抱かれてもいいかもって』俺はキスをしながら、ワンピースのボタンを外し脱がした。スカートのホックも外し脱がせ、パンストも脱がし、下着姿にさせた。

 上下ピンクの下着。パンティは前は透けて、陰毛がわかる。形はTバック鏡に写る姿が、これまたエロい。高橋さんは俺の服を脱がしてくれる。パンツのみになり、ベッドに横たわった。

 俺『高橋さんほんとに抱いていいの?』高橋さん『うん。中西さんに抱かれたい。今は、中西さんの女だから、綾子って呼んで。その方が私感じやすいの』俺『だったら、俺のこともマサヤと呼んで』

 綾子『マサヤに抱いてほしいの』綾子の下着をとり、裸にする。乳はあまり大きくないが、Cカップで乳首は綺麗。
乳を愛撫しながら、マンコを触ると、かなりびしょ濡れ耳元で俺『綾子すごく濡れてるよ』

 綾子『だって舐められるとすごく感じちゃう』俺『どこ舐めてほしいの』綾子『クリトリス舐めながら指で弄って』清楚な綾子が卑猥な言葉を連発するので、チンコは勃起状態だが、クンニしながら手マンすると、綾子のマンコはずぶ濡れ。

 綾子『オマンコ気持ちいい。アーンアーン、マサヤマサヤ、イクッイクッイクッ』痙攣しながら、綾子は逝った。普段では考えられない、淫乱状態になってる綾子『マサヤのチンチン舐めさせて』パンツを脱ぎ、勃起しているチンコを綾子に見せつける。

 綾子『マサヤのチンチンすごく大きくて太い』俺『誰と比べて』綾子『旦那よりマサヤのチンチン。マサヤのデカチン舐めたい』音を出しながら舐める。かなり上手い。綾子『もう射れてもいい?マサヤのほしいの。』すると綾子は騎乗位で挿入してきた。

 俺『生だけどいいの?』綾子『大丈夫。ピル飲んでるから、中に出しても』綾子のマンコはすごくシマリがきつい。綾子はグラインドしながら自ら乳首を弄って喘ぐ。体位を変え、座位で突きまくり、綾子にチンコが入っているところを見せる。綾子『マサヤのチンチンすごくいい。また逝っちゃうよ』俺も射精感が込み上げ、正常位で激しくピストン。

 綾子は喘ぎ、同時に逝き、俺は中にたっぷり中に出した。チンコを抜くと、膣内から大量の精液が流れ出てきた。腕枕しイチャイチャしながら俺『綾子気持ち良かった?』

 綾子『すごく気持ち良かったよ。だってマサヤのチンチン旦那より大きいし奥まであたるし、旦那は仮性包茎ですぐ逝く早漏だけど、マサヤは何度も逝かしてくれたしね』俺『綾子がこんなエッチとは思わなかったよ』

 綾子『だってマサヤのチンチンが気持ちいいから。ねぇマサヤ。お風呂入ってもう一度抱いて。』一緒にお風呂に入ると綾子は体を洗ってくれ、再び勃起したチンコにしゃぶりついてきた。

 一旦やめさせ、綾子の片足を浴槽に上げ、手マンしながら、卑猥な言葉を言う。『綾子のマンコすごく濡れて、ビチョビチョになってきたよ。もっと旦那より気持ちよくして、満足させてやるよ。』

 すると綾子は『アーンアーンダメダメイクッイクッイクッ』と叫びながら、大量の潮吹きしながら、体を痙攣して逝き果てた。風呂から出て、洗面台の前で立ちバックで挿入。鏡に抱いてる姿が写る。綾子の顔は女の顔をして喘ぐ。

 言葉責めしながら、ピストンすると、綾子はまたもや絶頂を迎えた。ベッドに行き、再度激しく愛し合った。最後はもちろん中に出した。綾子『これからもマサヤに抱かれたい』俺『どういうこと?』綾子『マサヤとの関係続けたい』
俺『旦那は?』

 綾子『旦那は気持ちよくないし、マサヤに抱かれたいの。私の体好きにしていいから』今日も綾子は家に来る。


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