贅沢で至福の時間はマッサージ

 私は重症の肩凝りです。ひどい時は、頭痛、首の凝り、親指の付け根まで固くなり、憂鬱な状態になります。いつもお世話になっていたマッサージ店が閉店してしまい、困っていました。慣れた女性のマッサージ師さんだったので…

 先日、とても肩凝りが苦しくなり、悩んだあげく、タウンページで出張マッサージをお願いしました。平日の午後、主人も子供もいなかったので、自宅に来ていただくことにしました。


【人妻NET】夫に不満な人妻達が火遊びを・・!

 女性の方を希望したのですが、男性マッサージ師さんが担当することになりました。きちんとした身なりの30代半ば位の方でした。「肩凝りとうかがいましたが、まず全身の様子を拝見しますので、うつ伏せになってください」と言い、頭、背中、腰を軽く揉み始めました。

 しばらくすると「本格的に指圧、マッサージをしていきますので、右を下にして、横向きになってください」と言われました。私は言わた通り横向きに寝ました。

 左肩と首の付け根、首筋の入念な指圧で、私はそれだけで夢見心地でした。肩から腕、指の一本一本まで、しっかりと揉み解していきます。右側も同じように、指圧、マッサージを受けました。

 その後は、頭にタオルを被せ、頭の指圧を丁寧にしていただきました。「奥様の肩凝りは原因が肩だけじゃないですね。頭、腰、いろいろな所からきてますよ。今日はじっくり治しましょう」とマッサージ師さんの優しい言葉に、ますます私は癒されました。

 背中のマッサージの時に「トレーナーだと生地が厚いので、何か薄い物に」と言われTシャツ一枚になりました。ブラジャーも肩胛骨の指圧の邪魔になると言うことで、取ることにしました。

 最初は恥ずかしかったのですが、背中の指圧があまりにも気持ち良く、うたた寝をしてしまったくらいです。腰の指圧も、マッサージ師さんが上手に体重をかけて、ほどよい強さで圧されます。

 足裏もグイグイと、私がキツメでとお願いしたので…ふくらはぎも丁寧な揉み方で、足のむくみがすっきりです。太ももとお尻は軽い指圧で、特にお尻の部分は指を広げ、お肉をつかみ、軽くバイブさせるのです。

 どちらかと言うと無口なマッサージ師さんでしたが、私はなぜか、恥ずかしく、沈黙が嫌で「すごく気持ちいいです」を繰り返し言ってました。今度は仰向けにされ、また肩から腕を揉み、手のひらを丁寧に指圧していただきました。

 マッサージの時に、日本手拭いを体にかけながら、揉んでいただきます。マッサージ師さんは、その手拭いを私の胸にかけました。「奥様、失礼します。不快でしたら、言ってください」と言いながら、私の脇の下から指圧を始めました。びっくりしましたが、すぐに気持ち良さに変わり、目を閉じるほどでした。

「奥様の胸を支えている、筋肉が全て凝り固まってます。これではおつらいですね」と言いながら、胸の付け根を軽く指圧します。しばらくすると、お尻を揉んだ時のように、両手で胸をつかみ、軽くバイブさせるのです。最初は軽めに、段々とバイブは強めになります。

 次は胸を片方づつマッサージされました。私の胸はGカップなので…外から乳首に向かって、一つの乳房を両手で揉みしだきます。マッサージ師さんの指が他の生き物のように動きまわります。

 あまりにも激しい揉み方で、Tシャツがめくれました。「邪魔だったら直にお願いします」と私は思いきってお願いしました。マッサージ師さんは快く「それでは」と言って、私のTシャツをまくり上げました。私、実は胸が一番の性感体なのです。もう、私の頭は大変です。

 私の胸を直接揉みしだくマッサージ師さん。いろいろな手法で、力強く、入念な乳房マッサージをしていただきました。私のいきり立った乳首も、本当に丁寧にマッサージされました。

 もう一度マッサージ師さんに「あそこも指圧、マッサージしていただけますか?」と聞いたら「もちろんです、一番入念にやりますよ」とおっしゃいました。本番は私も主人の手前、できませんでした。

 でも、あそこも本当に丁寧に指圧を施し、揉みあげていただきました。そして最後はもう一度、全身を軽くマッサージされ、両手で全身を軽く叩いていただきました。私の贅沢な時間でした。月に二回は彼を指名します。

〖エロ川柳〗 やることは まいにちまいにち ふたつだけ


↓他のHな体験談を見る