清楚で爽やかな女性に憧れたんだが

 花なんか興味ないのに、香澄に会いたいばっかりに花屋へ行っていた。優しい笑顔に長い髪、天使だった。半年後、会話を交わすようになった。1年後、花屋の外で会っても挨拶するようになった。2年後、告白した。

「私、ある男性と一緒にこの町を出るんです。ごめんなさい…でも…明日1日だけなら…お付き合いできます。」最初で最後のデート、何度見ても天使のような美しい香澄に、思い切って言ってみた。


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「あの、思い出に、1回だけ、抱かせてください。」「え?…あの、コンドームを絶対つけてくださるならば、1回だけ…私も思い出に…」スラッとした痩身、羽が生えてたら飛んでいきそうな香澄の綺麗な裸身だった。

 唇を重ね乳首を味わい、女陰を開き女穴を舐めた。清純そうな香澄の花弁は左右非対称に発達していた。一緒に町を出る男の男根が偏心の摩擦を与えたことを想像したら切なくなった。女豆は赤く膨れて皮から出ていた。

 その男に吸われ続けたのだろう。更に切なかった。強烈な吸引力のフェラはタマまで吸った。コンドームを口で装着するテクは誰の仕込みか、清純が崩れていった。突けば喘ぎ、回せばヨガッた。清純な香澄はそこにはいなかった。

「あ~あ~ああ~ああ~」ピストンにはブジュブジュと汁を噴出しながら「ヒンヒンヒンヒン」と下品な姿で快楽に身を委ねていた。俺と体勢を入れ替えて、馬乗りになった。髪を掻きあげながら腰を上下に動かした。

 その後、自分で乳房を揉みながらグラインドさせ「アヒイーアヒイー、ヒィヒイヒイ」下から見上げる淫乱な香澄は、天使ではなかった。とても我慢できずに精液を搾り取られた。

「私、見かけと違って淫乱なの。これで、諦めがついたでしょう。でも、好きになってくれて、ありがとう。」別れ際、香澄は元の清純な天使の顔になって笑顔で去っていった。

 あれから2年、新しい彼女は香澄とは似ても似つかぬムッチリ田舎娘で、垢抜けないけど根っから純情で可愛げがあった。
週末しかあえないので平日は素人投稿雑誌を見ながらオナッていた。

そこに…「こ、これ、香澄さんじゃ…」青いロープで縛られて全開の女穴にメリ込むダイコン、尻穴にトウモロコシ、口には男根を咥えていた。目にモザイクがかかっていたが間違いなく香澄だった。あの痩身の裸身にも見覚えがあった。

 清純派の新妻が顔を歪めて2穴挿し、この若さで真っ黒なマンコで快楽に耽る淫らな本性は中年夫の性奴隷~香澄は男根を挿入されて、虚ろな表情で快楽に浸っていた。男の顔は写っていないが、下っ腹の出方などから40歳くらいのオッサンの餌食になっているような気がした。

 清純な天使は調教でマゾに堕ちていた。俺はその雑誌を捨てた。以後、素人投稿雑誌を買わなくなった。そして、30も近い事だし、ムッチリ純情田舎娘と穏やかな人生を歩もうと決めた。

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