風俗嬢が知り合いの人妻でSEX親近感を

 俺は35歳の会社員、会社の帰りにパチンコ行ったら10万位儲かった。で風俗行ったら隣の人妻美沙さんが現れた。お互い指差して「武さん…」「美沙さん…」「チェンジするね~」「チェンジしないよ~」ウチとお隣は飲み友でよくウチで夫婦で呑み会する間柄だった。

 美沙は26歳で小梨、ボンキュボンのナイスバディ、俺のタイプドストライク。「へぇ~美沙さんこんな所で働いてんだ~」「今日からなの~カード使い過ぎちゃって~旦那には言わないで、お願い~武さんが初めてのお客さんなの~」


【人妻NET】夫に不満な人妻達が火遊びを・・!

「そうなんだ~じゃあ初ものだあ~どうしようかなぁ~俺口軽いから旦那に言っちゃうかも~」「なんでもするから言わないで」「なんでもするんだ~」「うん…」俺は呑んだ時美沙さんとやりテェって言っていた。

 それが現実になった。美沙を抱き寄せキスをした。「ほら舌を出しな、」俺は美沙に舌を絡めて、唾液を飲ませてもらった。俺の汚れたチンコを拭かずにしゃぶらせた。頭を押さえつけイラマチオをさせた。美沙は吐きそうになりながら涙でしゃぶっていた。

 他の男に汚されてない美沙を抱けて嬉しかった。マンコを触るとビッチョリ濡れていた。マンコに指を入れ掻き回してやると身体を海老反りにして喘ぎ声を出し始めた。唇、首筋、脇の下、胸、乳首をヌチッコク舐むたった。

 俺は美沙を寝かせマンコにチンコを当てがった。「武さん…本番NGよ~入れちゃダメ~」「黙ってりゃわかんないから~」俺はチンコにマン汁塗り付け挿入した。美沙は口に手を当て喘ぎ声を押し殺していた。

 念願の美沙とのsex、凄く締め付けるマンコしてやがる。美沙の喘ぐ姿も堪らなかった。「うっ、逝く~」俺は美沙のマンコ奥深くに精液を流し込んだ。美沙は絶叫して俺にしがみ付いて逝っていた。

 引き抜き汚れたチンコをお掃除フェラさせた。美沙はトイレに行った。ビデで膣中を洗浄してるんだろう。美沙が戻ってくると俺にしがみ付いて来た。「もう武さん…好きになっちゃうからね~」「俺も美沙が好きだぜ~他のジジイに抱かせたくない」

「今日体験入店だから~もう辞めるね、この後お客いないから一緒に帰ろ~」俺は外で美沙を待っていた。美沙は笑顔で俺に腕組みして来た。胸が当って気持ち良かった。タクシーに乗りラブホに行った。

「武さんも風俗行くんだね~以外~」「俺だって他の女としたくなるさ。」ホテルに入ると美沙は俺を襲って来た。「さっきのお返しだよ~」俺の顔に跨りマンコを擦り付けて来た。美沙のマン汁美味え~美沙は騎乗位でチンコに腰を沈めた。

 美沙は遠慮せず大きな喘ぎ声を出していた。激しく腰を振り、俺は下から胸を無茶苦茶に揉みガンガン突いてやると美沙は俺の胸に倒れて来た。「武さん…もう駄目~このまま逝かせて~ 中に出して~逝く~逝く、俺は美沙の厭らしい顔を見ながら中に出してやった。


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