出会い系で女性をゲットした体験談

 相手はP〇M〇Xで知り合った22歳のかなりぽちゃぽちゃの女の子。夜ご飯を終えて彼女の家の近くの駐車場に停めた車の中でベロチューしてたら、ムスコがフル勃起。彼女「こんなに大きくなってるよ?今日は生理だからエッチは出来ないけど、お口で抜いてあげよっか?」

 ヤリたい度MAXだったので、口で抜いてもらうことに。しかし、歯が当たりまくって痛いし、手に力が入り過ぎて皮を引っ張りまくりで痛いしで散々だった。彼女「あたしのお口気持ちいい?」オレ「うん、気持ちいいよ。(歯が当たって痛いわ!下手くそ!)」彼女「我慢しないでお口で出してね暖」



 オレ「うん、もうイきそうだよ。」かなり痛かったがなんとか口の中で射精。彼女「あっ、全部飲んじゃった(//∇//)」オレ「気持ちよかったよ、ありがとう♪」それから約二週間後、最初からエッチ目的でデートに誘ってホテルへ。

 お互いシャワーを浴びてベッドに入り、やるぞ!って時に彼女が重大な告白。彼女「ねぇねぇ、あの…初めてだから優しくしてね暖」マジか!!彼女が言うには、今まで好きになった人は1人だけらしく、その人には彼女が居たので手や口では抜いてあげてたが挿入まはする気にならなくて、まだ処女だったらしい。

 かなり恥ずかしがってバスタオルを剥ぎ取るにも一苦労。ベロチューの嵐で彼女のアソコはもう濡れ濡れに。備え付けの電マでクリトリスを集中攻撃。彼女「アァ!アン!気持ちいい!!…アァ!イクッ!イクーーッ!!」大きめの喘ぎ声を出しながら絶頂。例の下手くそなフェラをしてもらいなんとか勃たせゴムを付けて1回戦。

 彼女「ゆっくり挿れてね…」かなり濡れてたので想像以上に挿れやすかった。彼女「少し痛いけど、大丈夫だよ暖もっと動いていいよ。」さすが処女マンコはゴム越しでも締め付けがハンパない。

 お言葉に甘えてガンガン奥まで突いてあげると、アンアンと喘ぎ声が止まらない。締め付けと喘ぎ声の相乗効果で興奮して射精。2回戦もゴム付きでガンガン突いて射精。

 3回戦からはゴムが無い(ホントは自販機にあったが彼女はホテル自体も初めてで知らなかった)ので、外出しすると約束し生挿入。やっぱりめちゃめちゃ気持ちいい。彼女「生のほうが気持ちいいかも暖たくさん突いてね。」
生はヤバかった。すぐに射精感が込み上げてきた。

 オレ「ヤバい、イきそう。どこに出して欲しい?」彼女「お口に出して…お口に精子たくさん出して…」イク寸前でオマンコからチンポを抜いて彼女のお口に大量射精。のはずが、オマンコに少し出してしまった。妊娠しないか心配だが、妊娠したらしたで母乳プレイも出来るしそれはそれでいいかも。


↓他のHな体験談を見る