未亡人になった美人な奥さん

 美人の奥さんで、実はその御主人の告別式だった、僕は奥さんを見つめていた悲しく涙の顔、近くにいて支えてやりたいと思うほど、その顔は寂しく倒れそうに思えていた。

 告別式で弔問客が退出時に挨拶をする、僕は奥さんの正面で顔を見つめ言葉は出さず、その目を見つめていたが、他の方々が後から出てくるのもあり、僕は少し離れた場所で奥さんを見つめていた、他の弔問客に頭を下げてから、視線が僕と合っていた。


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 そっと頭を下げたのですがその後も奥さんと視線が合い、僕を見つめて一瞬笑顔を見せてくれた、僕は奥さんを見守るようにしていた。その後火葬場にも伴い、奥さんと少し離れていたが見守っていた。

 それから数日後でした、お宅に伺ったのですが、来客中だったのもあり、言葉も交わすことも出来ずにいてお線香を上げていたので帰ろうとして、玄関にいた時で、奥さんからメモを渡された。

「ごめんなさい、後日いらしてください」そのメモは奥さんの携帯番号と曜日と時刻が記載だった、僕はそのお宅を後にした。そしてメモに記載された曜日の時刻頃に電話を入れた『はい・・これからいらしてください』明るい奥さんの声、僕は玄関に立ち、チャイムを鳴らしていた。

 中から奥さんの声『どうぞ・・』僕は驚きでした、奥さんがバスタオルを巻いた姿でかたては胸にあて『入って鍵を・・』奥さんが僕を2階に案内して通された部屋は洋間のフローリングで、そこに布団が敷かれていた。

 明るい部屋でレースのカーテンが陽を受けて室内を明るくしていた。奥さんが背中を向けるとバスタオルを外し、全裸の背中が目の前にあり布団に入ると『そこにバスタオルがあるの、シャワーをしてらして』

 急いで裸になり奥さんから浴室を教えられ、下半身を綺麗にシャワーを済ませ、2階にあがっていた、布団に入る奥さんが僕の方に向き直りキスをしてきた。

 もう後は奥さんの体に夢中になり、その日のまだ午前中でしたが、僕は奥さんの綺麗な裸に魅せられほとんど一日中奥さんと愛し合っていた、もちろん童貞でしたが、幾度も挑み奥さんにしがみつかれ無我夢中になり、奥さんの子宮をめがけ精液を放出していた。

 あれから時々はお宅にいくが、抱き合うのが当たり前みたいな、僕は23歳社会人、未亡人の奥さんは30歳の子供は一人で奥さんにプロポーズをしている。『はい』と返事をもらい御主人の喪が明けたら、結婚をする両親も説得した。奥さんの体はすごく綺麗だ、セックスの相性もいいと思う。


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