SEX中に腰を自ら動かすシングルマザー

 保育園で仲良くなったシングルマザーの母親かずみさん35才。かずみさんは細身で髪も長くスキニーデニムの時は腰のくびれが堪らなくそそる色っぽい女性。そんなかずみさんと保育園のお互い役員と言う事で、行事の打ち合わせ等でLINE交換したりしてお互いプライベートな事も話すようになった。

 そのうち平日の昼間に少しの時間だけどランチに行ったりしてたある日、保育園の行事で使う物を買い出しに行く事になり平日にお互い休みを合わせて自分の車でショッピングモールに行く約束をした。


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 当日約束の場所に行くと、カットソーにベージュ系のピタパンと爽やかな服装だった。会話をしながら車を走らせててふと横を見ると、ベージュのピタパンの少し食い込んだ股間がやらしく見えて自分の息子はビンビン。

 ショッピングモールで買い物中でも、カットソーの胸元やピタパンのお尻に浮き上がるパンティーラインが目に入って堪らない。買い物終わって帰る途中「天気も良いし少しだけ緑でも見に行かない?」とかずみさんに聞くと「自然を見るのも良いね、天気も良いし暖かいし」と言う事で20分ほど車を走らせて、山沿いの道を走り途中で脇道にそれて車を止めた。

 車を降りて少し歩きながら話をしてかずみさんが「そろそろ帰ろう」と言った時、自分はかずみさんを抱きしめた。「どうしたの?ねぇ?」と聞くかずみさんを木に押し付けてキスするとカットソーの上から胸を揉んだ。

 かずみさんは「ダメよ、やめて」と言ってるが自分は「好きなんだ、少しだけ」とカットソーの裾から手を入れてブラの上から胸を揉みながら再度キスをした。「うっうっ」と口を塞がれて自分の手を掴み少し抵抗するかずみさんのブラをずらすと乳首を指先で刺激した。

「ほんとダメよ、やめて、帰ろう」と言うかずみさんの服を捲り上げて乳首に吸いつき舐めまわすと「あっダメ、あっあっ」と感じだした。自分の手を掴んでた力も弱まってきたので片方の胸を揉みながら片方の乳首を吸ったり舐めたりすると「あっあっ」と感じてる。かずみさんの胸をゆっくり味わいながらピタパンの股間を撫で回すと体がピクリと反応した。

 そこでベージュのピタパンのボタンを外しに掛かると「これ以上はダメよ」と手を押さえてくるが無視してボタンを外しピタパンの中に手を差し入れてパンティーの上から股間を撫で回すと「あん、ダメ、やめて、あっあっ」と喘ぎだしパンティーの脇から中指を割れ目に挿入したとたん「あん、そこはダメ」と。

 割れ目はすでにぐっしょり濡れてる「ダメって言うけどぐっしょり濡れてるよ、気持ちいいんだろ」とクリも弄ると「そこはダメ、あっダメ、あんあん、いきそう、あっあっいく~」体を震わせると「あっもう手を止めて、あっあっ」と手をピタパンから抜くとしゃがみこんだ。

 かずみさんの前に立ち「少しだけ手で触って」とチャックを開けてチンポを出すとかずみさんは手で触ると「凄く硬くなってる」と手でシコリだすと「気持ちいい?」と聞いてきた。「うん気持ちいいよ」と答えるとかずみさんは口で咥えるとフェラをはじめた。

「口でしてくれるの?」と聞くと「下手だけどね」とまた咥え舌を使い丁寧に舐めてくる。下手だと言うけど十分上手くいきそうになり「出そうだよ」と言うとかずみさんは頷きフェラはやめない。自分はそのまま「あ~気持ちいい、いくよ」とかずみさんの口の中に射精した。

 かずみさんは自分の出したものを飲み込むと「スッキリした?」と聞いてきた。「凄く気持ち良かった。でもまだだよ」「えっ?」「ほら立って」とかずみさんを立たせてるとまた木にもたれさせるとピタパンを脱がしに掛かる。
「何?」

「自分も舐めてあげる」とするがかずみさんは「いいわよ、それに人が来るかもしれないし」と言うのを無視してピタパンを太ももまで下げるとかずみさんのパンティーの股間に顔を埋め指でクロッチ部を刺激すると「あん、人が来るわよ」と自分の頭を押さえる。

 顔を埋めながらピタパンを膝まで下げると「ほら反対に向いて手をついて」と後ろ向きにして尻を突き出させるとパンティーをずらすとかずみさんのオマンコの割れ目がくっきり見えた。「オマンコが濡れて光ってるよ」と言うと指で激しく開いて見る。

「恥ずかしいからやめて」と言ってるかずみさんの割れ目に舌を這わせると「あっあっダメよシャワーも浴びてないのにダメよ、あんダメ、あん」と舐める度に突き出した尻をヒクヒクさせてる。

 舐め回した後、かずみさんの腰を持ちバックからチンポをゆっくりあてがい挿入すると「あっいやん、あっあっ」と喘ぐ。そのまま立ちバックの態勢で突いてやると「あっあっいい~」と感じるかずみさんに「エッチは久しぶりなんだろ?気持ちいい?」と聞くと「あっあっ気持ちいいわ、あっあっもっと~奥までして~」とグイグイオマンコが締まってくる。

 クリも弄りながらバックで突くと「あっあっいやん、もういきそう」と同時に自分も「いくよ、出すよ」とお尻に射精した。お互い服を直し車に戻りかずみさんに「どれぐらいしてなかったの?」と聞くと「旦那と離婚してからだから、一年以上ぶりかな?でも凄く気持ち良かった」と答えた。

 後日、保育園で見るかずみさんは優しいお母さんだが、いざチンポを前にすると一人の女。数日後も車の中でキスしたりしてるうちに自分の股間を撫でると「口でしてあげるから出して」と、チンポを出すと自分の股間に顔を埋めチンポを舐めてくる。

 その後、運転席のシートを倒し自分の上にスカートを捲り上げ、パンティーをずらし跨がらすと自分からチンポ握りオマンコに挿入。下からオマンコを突き上げてやると「あん、いい、もっと突いて~」とハンドルにしがみつき自らも腰を動かし「あ~気持ちいい、いく~」と絶頂に。

 その後また下から突き上げてやり「もうすぐ出そうだからおりて」と言ったら「今日は大丈夫だからそのまま中に出して~」と。しっかり腰を持ち下から突き上げそのまま一気に中出し。

 チンポを抜くとまた綺麗に舐めてくれて「またしようね」とチンポ握りながら言うかずみさん。家の近くまで送るとさっきまでセックスしてた女から母親の顔に変わる。女ってすごいと思いますね。


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