別荘で社長夫人とエロ行為を

 29歳の会社員です。数年前から中間クラスの会社の秘書課勤務をしております。社長はかなりワンマンで資産もあり、私は秘書かでもあり私的に使われていました。

 社長が海外出張をする時、社長を成田まで送って行く車の中で社長が「明日、家内を河口湖の別荘に送ってくれ、金曜日だし、日曜日に知り合い立ちが行くそうなので、日曜日まで家内を手伝って欲しいと申し渡されました。


【人妻NET】夫に不満な人妻達が火遊びを・・!

 社長夫人は、40歳前後で何時も着物姿でした。社内に戻り奥様に電話をかけ明日の予定を打ち合わせ、翌日迎えに行くと奥様はいつも通り和服で「宜しくね」と言われ、車を走らせていると、いろいろ話しかけられていました。

 奥様の実家は華道の家元でその幹部が来ると話してました。別荘に着いて、すべての窓を開けて掃除をし、夕刻近く、食品の買い出しに出掛け、そのまま寿司屋に立ち寄ってご馳走になり、別荘に帰りました。別荘の部屋は5部屋で広いリビングがあり、奥には立派なWベットがありました。

 奥様に先に入浴を済ませるように言われ、温泉の浴槽に浸り、気や運転の疲れをいやしました。リビングで寛いでいると奥様が入浴を済ませ、浴衣姿でリビングに来て「冷たいビールはいかが」と言って

 冷蔵庫からビールとグラス二つとチーズをお盆に載せて持ってくると、私の座っているソファーの横に座りグラス尼ビールを注いで「グラスを持ち上げて「ご苦労様でした」と言って乾杯しました。

 隣に座っている奥様の襟元から白くて肌理の細やかな肌が見え隠れし、飲みながら奥様が「少しお話をしていいかしら」と言いだすの私は「ええ、どうぞ」と答えると奥様が「主人に愛人がいるのご存じでしょ、かなり以前からのようだけど」と言うので私が知っていても返事をためらっていると、

「別にいいんだけど、最近は夫婦の営みもなくてーー、こんなこと貴女に話しすべきでないでしょうけど、この年なっても寂しい時があるのよ」と涙ぐんで「ごめんなさい、こんなこと話して、でもなんとなく貴女に話したく」

 と言って私に寄りかかるので、私は彼女の方を抱くようにして「僕には何と慰めていいかわかりませんが、奥さまがそのような思いをしているなんて思いもしませんでした」と話すと彼女は「少し甘えさせて、もっと抱きしめて」と囁かれ、

 僕は彼女を抱き知ると彼女の手がぼくの腿に乗せられ、彼女の白いうなじに魅力を感じて股間が硬くなってしまい、彼女がかるく擦るのでぼくは堪らなくなり、彼女の乳房を浴衣の上から押さえると、何もつけてなく柔らかなでふくよかな感触でゆっくり揉んでると

 彼女がい切り立ってるペニスを握るので、襟元から手を入れて直に揉んでると彼女が「あああ、感じるわ」と囁き、下着に手を入れてペニスを軽く握り手を動かしながら「硬いのね」呟き、しばらくして「あちらに行きましょう」と言われ寝室に入り、

 ベットの傍に立っている私に抱きつて来たの、で私は彼女を抱き口づけを交わし合い、彼女がペニスを愛撫するので私も彼女の着ている浴衣の裾に手を入れて、彼女の陰部に触れると下着をつけてなくヌメヌメ下愛液で濡れていました。

 指先で割れ目を撫ぜ陰核を指先でなぞ、り中指と人差し指に挟んで揉むと、彼女は私の体を強く抱きしめ「いいわ、いいわよ、もっと苛めてと囁くので指先で溢れ出てる愛液を吸って陰核を愛撫してましたが、思い切って、彼女の帯を解いて前を広げ、

 彼女の右足を私の肩の押し付けて中指中に出入りさせ、人し指を添えて深く入れ出しれしながら親指で陰核を擦ると、彼女は私の首を腕を廻して「いいわ、もっと苛めて」と囁き愛液が湧きでていました。

 湧き出るヌルヌルした愛液で指がヌメヌメになり、片手でパンツを下げて痛いほどいきり立っているペニスを割れ目に擦りつけ、挿入すると彼女が「来たのね、嬉しいわ」と言うのでズブズブと出しれを繰り返し、

 彼女を焦らしてみたくなり、浅く出し入れを繰り返してる彼女は「意地悪しないで、もっと奥を」と言うので中ほどまでのを繰り返し、奥他区突きあげると彼女は「アア、ウウン、最高よ」と叫んでいました。

 ベットに上がって彼女にフエをされ、シックスナインをし合ったりし、挿入して彼女を責めまくり、二度逝かした後彼女の奥深くに中出ししました。

 浴室にい切って洗って寝室に戻ると彼女も浴室逝き、戻ってくると寝ている私の胸に顔を埋めて「凄くよかったわ、腰が砕けそうで気が遠くなったたわ」と言いながらペニスを触られ勃起してしまい、

 体を起して彼女の乳房と乳首を舌と手で愛撫してると彼女は「ああ、感じるわ」と声を漏らしているを聞きながら、着物姿の清楚な彼女を思い浮べ陰部を触ると愛液が溢れ、帯を解いて肌を露わにして、

 白くたるんでる熟女の体を眺め、割れ目を愛撫しながら彼女を眺めると、目を堅く閉じて口を半開きにして息を荒くしてる熟女の悶える姿を眺めながら、いつもの奥様の姿を思ってると無性に彼女を狂わせたくなり、

 挿入して長い時間いろいろ体位を変えながら責め捲りってると、彼女は体を小刻みに震えさせ「ううん、とまらいわよ、死にそうよ」叫んで失神してしまいました。

 朝、彼女に起こされ目を開けると浴衣姿の楚々とした彼女が傍に居るので抱、寄せ着物の裾を割って陰部を触ってるとヌメヌメしたのが溢れて来て、彼女が「ああ、駄目よ、感じるから」と言いながらペニスを触り「こんなに大きくなって」と言いながら口に含まれ、着ているものを脱いで愛欲に溺れていました。

 午後になり、翌日の来客に対する予約してるお菓子の受け取りに行き、食事の予約の確認をして帰り、汗をかいたので浴室で温泉のお湯をかぶってると、彼女が裸になって入ってきて体を洗いあい、湯船の中で彼女に湯船の縁に手を突かせて後ろから責め立てると

 彼女はその気になり、バスタオルを巻いた姿で寝室に行き、彼女と愛欲に溺れ、その夜もいつも楚々とした振る舞いの彼女を陰乱になってよがり悶えさせ、責めあげ熟女の女体を貪り彼女の奥深く中出ししました。


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