私が組立ましょうか?が縁で人妻とエッチ

 近所のコーナンで三段ボックスかスチールラックのどっちを買うか迷ってると、40代後半位の女性から声を掛けられました。「組立式の食器棚を今日配達して組立て貰えるのか?」と聞かれました。私は店員では無いと伝えると謝ってきました。

 謝ってる姿を見て悪い考えが浮かび「時間あるから、私が組立ましょうか?千円でどうですか?バイト代」と言ってみました。初めは悪いからとか言ってましたが、少し強引に話を進めて、2人で食器棚と三段ボックスをレジに持って行き会計を済ませました。



 三段ボックスも良美さんが払ってくれました。良美さんの案内で家に行き、ガレージにクルマを停めて家の中に入りました。旦那さんと娘さんは仕事で居ない事は道中に確認済みです。私がリビングで食器棚を組立始めると、良美さんは既存の食器棚から食器を片付け始めました。

 良美さんとたわいも無い世間話をしながら組立てました。良美さんから「食器棚を入れ替えて、古い食器棚をガレージに出してくれたら嬉しい」とも言われてたので、とりあえず古い食器棚を庭に出して新しい食器棚を設置してから、庭からガレージに古い食器棚を運びました。

 途中、リビングから見えない所に洗濯物が干してありました。見えない様にカバーが付いてる洗濯物の中に2組の下着がありました。ピンク色の可愛いらしいのと、茶色のシンプルなのがあり、両方のショーツをポケットの中に入れて家の中に戻りました。

「コーヒーを入れますから、ソファーに座ってて下さい」と言われて座ってると、コーヒー持ってきてくれました。コーヒーを置くと申し訳なさそうに、「少なくて悪いんですが」と二千円を渡してきました。

「いいですよ!三段ボックスも買ってもらったし、コーヒーもご馳走してもらってるのに!」と断りました。
良美さんは、お礼させて下さい。と何度も言ってきたので、私の悪巧み発動です。

 ポケットからショーツを取り出し、「お礼なら、奥さんの方を下さい」と言うと、良美さんは呆然してました。良美さんを抱きしめて、「奥さん誘ってるんでしょ?わざと下着も見せつけたんでしょ?」と耳元で囁くと

「うそ、タオルで覆ってたはず、何で」と呟いてました。「誘ってたんだね」とお尻を鷲掴みしながら、キスをしました。すぐに対抗されて顔を背け「やめて、大きな声をだしますよ!」と言うだけで逃れる様な抵抗はありませんでした。「困るから、口を塞がせてもらうよ」とソファーに座らせ覆い被さる様にキスしました。

 舌を入れようとすると口を閉じたのですが、シャツを捲りブラを上にずらして乳首を摘むと「あっ!」と顎を上げたのを見て舌を入れると舌を庇わなくなりました。「奥さん、名前は何て言うの?教えて」と尋ねると「良美、良美です」と教えてくれました。

「奥さん犯すよ、無理矢理犯すから、奥さん悪く無いんだよ!抵抗したけど仕方なく犯されるんだから」と「仕方ないの、わたしは悪く無いの、無理矢理なの」と小さく呟いたので、落ちたと確信しました。

 きつい口調で「裸になれ、ならないと、どうなるかわかってるな!」と胸を鷲掴みしながら言うと「はい、でも、ここでは、、」と答えたので、「何処なら良い!そこに行くぞ!」と立たせると廊下に出て2階に上がって行きました。

 2階の奥のドアを開けると洋服ダンスのある和室でした。「裸になれ!」と再度言い様子を見てても、モジモジするだけだったので「早くしろ!」とキツく言うと、シャツを脱ぎブラを外し、スカートを脱ぎました。

 ショーツに手をかけた時に「待て!」と近づき足元に屈み目の前にショーツがくる様にし、「奥さん感じてるのか?シミが出来てるよ」と指で突きながら行ったら、良美さんはしゃがみました。

「早く脱がないから、恥ずかしいシミ見られたな、見られたく無かったらはやく脱げ!」と言うと、しゃがんだまま急いで脱ぎました。私も裸になり、布団があるか聞くと押入れの中だと言うので、布団を敷かせました。

 私も我慢出来ない状態だったので、良美さんを仰向けに寝かせ、足の間に身体を入れ「奥さん、入れるよ!」とチンポでビラビラを擦りながら言いました。「ダメ、まだあるの、着けて!」と今日1番の大きさで言ってきました。

「ゴムなんか持ってない」と再度擦りつけると「有ります、あるから、着けて下さい!」と叫びました。持って来い、全部持って来い!」と言うと、四つん這いで洋服ダンスの一番下の引き出しを開けて持って来ました。

 持って来たのは、全部で3つでうすうすとイボイボ付きが2種類でした。「奥さん、イボ付きが好きなんだ~」とからかうと両手で顔を隠しました。その動作が可愛くてドキッとしてしまいましたよ。

「もう我慢できないから着けて」と顔の前にチンポとゴムを持って行きました。奥さんは手慣れた手つきで着けてくれました。「奥さん、膝を立てて寝て欲しい」と言うと素直に寝て膝を立ててたので、覆い被さる感じで

「入れて下さい、入れて欲しいと言って欲しい!と言って欲しい、お願い」と耳元で囁くと、小さかったけど、ハッキリと「入れ下さい、入れて欲しい」と呟きました。その言葉をキッカケに激しく突き入れてました。


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